30話感想追加

30話の感想追加分です。

30話のバトルはもう全編にわたって最高でした。
ぶつかりあうゾイドも最高ですが、ライダーたちの描写も良かったです。

前記事にも少し書きましたが、ランドは最強ゾイドに乗ったからかテンションかなり高めだった。
なんかこう、普段の姿を見ていると無言ないし喋るにしても静かにつぶやく程度で荷電粒子砲を放ちそうです。
ですが今回は「兵器解放、マシンブラスト!!」とノリノリだった。
奇襲成功時も嬉しそうだったしなぁ。
(余談。地中から出てくるオメガレックスを見て私は凱旋門ぶっ壊して登場するゴロザウルスを思い浮かべました)

きっと若返ったテンション+念願の最強ゾイドに乗れたテンションで舞い上がってるんだろうなぁ…。
あるいは本人は冷静なつもりだが、無意識にオメガレックスの意思と同調してハイテンションになっていたのかも。


今回はオメガレックスも嬉しかっただろうなぁ。なにしろ荷電粒子砲を思う存分に放ちまくる。
格闘戦も凄い。大あごでジェノスピノの頭部にかぶりつく荒々しい戦法を展開。
もちろんランドの操縦でしょうが、同時に「今回は暴れたい欲求をそのまま受け入れてくれるライダーだ」という喜びをオメガレックスは感じたんじゃないかな。


ジェノスピノは完全にギレルの想いに応えていた感じ。
咆哮するシーンは、ようやく自分を存分に操れるライダーに巡り合えた喜びを感じる。
バイザーがある……けど、むりやり制御されている感じはなく、ギレルと精神リンクで繋がってた感じがします。


一般機の面々も良い感じでした。
ノックス大尉とシェル軍曹は久々の登場でした。
ノックス大尉は現在はスティレイザーに乗っていますが、またナックルコングにも乗らないかなー。

今回の帝国軍の描写はとても良かったんですが、強いて言えばナックルコング、ギルラプターも並べても良かったんじゃないかなー。
それともオメガレックス相手には格闘戦は無謀。砲撃戦を挑むしかないとして格闘が得意な両機は外されたのかも。

ノックス大尉は久々にバーンと再会もありました。
因縁はありつつも今はオメガレックスに対抗するべく協力する姿が良い。
共和国軍、帝国軍、民間人、帝国を離反した脱走兵。
色んな立場の者が共通の目的の為に因縁を今は置いておいて協力する。


ベタですがこういう描写はウルっと来ますね。
良い最終回だ……じゃなくて、まだまだ途中なのにここまでテンションの高い話をぶち込んでくる構成がとても良いなあと思います。

今回の戦闘はとてもスピーディに駆け抜けていたと思います。
奇襲するオメガレックス。
一般機相手に無双。
ジェノスピノ登場。
駆けつけるガトリングフォックスとワイルドライガー。

そしてここからは一変して「はやく…、はやく…!」という展開になる。


遂に完成したグラビティキャノンを空輸、そしてビル屋上に設置しライジングライガーと接続する。


またソニックバードはこれまたギリギリのタイミングで完成したデフレクターを装備し全力で現場に到着する。

皆の頑張りが奇跡的な時間稼ぎになり、そして遂に役者が揃う。
発射されるグラビティキャノン、デフレクター。
(デフレクターの空中で変形する描写が最高にカッコ良かった)

そして…、


遂に沈黙するオメガレックス。
戦闘のスピード感と焦らし方。
皆の共闘。荷電粒子砲と、それに対抗するデフレクターやグラビティキャノンのカッコ良さ。
本当に良いバトルでした。

グラビティキャノンは無印のウルトラザウルスが放ったグラビティキャノンをかなり意識していたのもポイントかと。
砲弾の形状がそっくりだったし、エフェクトの付け方もかなり似ていたと思います。

そしてエンディング後の解説がグラビティキャノンについてで「惑星Ziでも大きな戦いがあっんだろうな……」と締めくくられたのも大きなポイントだったかと!


戦闘後は「やったぜレオ!」とはしゃぐバズ。
そして自分の手柄より「皆のおかげだ」と言うレオの姿も良い感じ。
まさに、皆でつかんだ勝利でした。

いやしかし、勝利ばかりではない。


反乱側に新ゾイド「キルサイス」も登場し、帝国皇帝フィオナはかなりヤバい事態に追い込まれてしまう。
これはどうなってしまうのか……。
続く31話にも目が離せません!
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コメント

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No title

ランド博士も男の子ですなあ…まあ戦闘に積極的な人が最強ゾイドに乗れるってんならそりゃあ誰しもテンション上がりますわな。そういう意味ではアルドリッジが可哀想である…w
そういえば無印アニメでのグラビティキャノン第1射は海上演習の時でしたが、こちらでも海上で着弾エフェクトを見ることができてそういう面でも懐かしさマックスでしたねー。まあ此方は無印と違って演習じゃなくて戦闘本番だったわけですが。

共和国の伝説の兵器

今回も楽しく視聴しました。
グラビティキャノンが無印1作目を意識してて大人も子供も楽しめる展開だったと思います。
それにしても共和国の決戦兵器がグラビティキャノンだったとは…(笑)

新世紀バトストでは「帝国はレーザー兵器主体」、「共和国は実弾兵器主体」と解説されていますが正にその通りの脚本と展開にしていた感じで設定にだいぶこだわってると思いました。
実弾兵器の最強攻撃が重力砲…アツいですね

No title

ランド博士の声は、若返り(を隠す必要がなくなった)を意識した声を声優さんが出していたようにも思いますね。技術者としてオメガや荷電粒子砲の性能は良く熟知して使いこなしているのですが、軍人で無いため戦い方でちょいちょギレルに劣るように見えたのも、意図的な演出だったのでしょうか。

>凱旋門ぶっ壊して登場するゴロザウルス
「怪獣総進撃」とは、中々クラシカルな作品を引き合いに出されますね(笑。
エッフェル塔っぽいタワーもあったので、不思議の海のナディアの終盤みたいな感じもありました。白手袋に指ぱっちんで荷電粒子砲とか撃ち出さなくて良かった…(違w

リュック隊長、シェル軍曹、ノックス大尉は「3人組」で良い味出しています。影でコソコソと脇役が主人公を助けるかどうか悩んでいるコミカルな場面のような雰囲気もあり、逃亡者バーンとの再会のようにオトナな雰囲気もあり、面白かったです。ただ、バイザーヘルメットを付けているとシェルとノックスの区別がつかない…笑

もうひとつ演出が上手い!と思ったのは、「レオは2時方向の赤いビルに行け!」と言って、自らは真っ直ぐ走り出したディアス&バーンの背景に赤いビルが見えだして、続くレオが右折する場面です。台詞だけで無く、動きと背景をフルに使ってしっかりと「舞台」を描いていたのが良かったです。

そしてグラビティキャノンの一連のシーンですが、デスザウラーの荷電粒子吸入ファンにパイルバンカーを発射するシーンやデルタフォーメーションを彷彿とさせる場面もあり、無印ゾイドの場面の総集編のようで、血湧き肉躍る場面に狂喜乱舞でした。
無印とスラゼロと同じ監督とシリーズ構成は伊達じゃ無い!

不満は重力場に飲まれて消え去りました

 グラビティカノン。正直最初は不満でした。何故より大型で反動にも耐えられるであろうグラキオに搭載しないのか。ライガーサイズでは無印ほどの威力は望めないでしょうし、ライガーを装填して…っていうのも当然不可能。何より外観が、すでにジェノスピノ戦でグラキオが装備していたものと同じとは…と。
 しかし、しっかり再現されたプラネタルサイト砲弾や重力場を見たらそんな不満も吹き飛びました。おまけにデフレクターの配置がデルタフォーメーションブロッケイド。さらには情報コーナーでレオが惑星Zの戦いに思いを馳せる。ここまでされたら、もうニヤニヤが止まりません。

 それにしても、ワイルドゼロのスタッフは本当に凄い。ジェノスピノ戦といい、今回といい、何回最終回をやるつもりなのか(笑)。

No title

メインの戦闘シーンはもちろんですが、オメガレックス登場までの間の取り方もすごくよかったです。
多くの人がおっしゃってるように怪獣映画のようで、段々と緊張感が高まっていくのが最高でした。

一発目の荷電粒子砲が発射される際のリュックの退避命令にノソノソと逃げるバズートル隊には「とりあえず海に飛び込んで!」と思わずにはいられませんでした…(レオ達が伏せることで回避できたのだから海中なら多分無事だったはず…)。
また、3機まとめて消滅させられたグラキオの姿が悲しい…。
この描写があるから荷電粒子砲の威力がより強力なものと表現されて、かつ直撃ではなかったとはいえ耐えたジェノスピの装甲の厚さが伝わるのはわかるのですが…今後活躍描写もあるといいなあ。

フィオナの前に姿を現したメルビルが囚人のように両腕を兵士に拘束されていたのも印象的でした。
シーガルやアルドリッジだけじゃなくその部下たちにまでもこんな扱いされるとは、不憫な子です。


No title

ノックス大尉やシェル軍曹の再登場は驚きましたね。相当久しぶりなので(最序盤やジェノスピノ復活よりずっと前で)
たしかにナックルコングにというのもありますが、メタ的に言うとバズートルやスティレイザーってZEROで初登場の割に全然ネームドの搭乗に恵まれてなかったので
(バズートルは登場回数多かったですがシェル軍曹2話から全然出てこないしスティレイザーは出番自体も少ないしアルドリッジ少佐1回乗っただけで乗り換えるしで。
もうちょっと言うとドライパンサーのシュピーゲルも戦闘以外、コクピット外の様子が描かれたのはアルドリッジ救出後でやっとですし)玩具販売の観点から見てではスティレイザーにと思います。

正直ここはワイルド無印の方が良かったなと思う所でもありますが、一弾としては十分な種類のゾイドを出しましたが徹底的にネームドを乗せていたのですよね。
枠移動による本来より短縮の煽りを食らったと面もあると思しきアンキロックスとパキケドスにスパイデスにグソック、回想メインだったクワーガにデスメタルのネームドを増やせなかった煽りはあるかななステゴゼーゲにディロフォス辺りはいましたが。

あちらはあちらでその反面低年齢向けさらに重視の路線故かネームドが乗ってるのがメインのゾイドの他個体を全然出せなかったという欠点はありましたが(ラプト―ルとクワーガばっかりというのはそれ故もあるかと)

この辺はバトストなど他媒体のメイン級展開もあった初代アニメの頃とは違いますし、アニメの影響力が今はより大きいのもあってこの辺はと思いますね。

ノックス大尉とバーンの会話などの掘り下げは良いと思います。ノックス大尉は人物像あまり把握できてなかった面もありますし、割と恨み引きずってるのもありそう?と思ったので株が上がりましたね。
あと、ランド博士は平然とマシンブラスト使ってましたが、若返り前だとゾイド因子が不安定でスーツ無しで衝撃に耐えるまではできなかったのかも?とかも。
金属化するとスーツ無しでワイルドブラストの衝撃に耐えられるようですし。

おもしろかった

戦闘関連のシーンの演出が、出色だったと思います。
こういうの見ていると、ゾイドってやっぱり楽しいなあと思います。
リアルな描写に目が行きがちですが、ゾイドというファンタジーの要素の存在が非常に大きいと思います(仮にこれが実在の戦車や戦闘機を用いた純戦争ドラマだったら、全然違ってくると思います)。
一般機の活躍に感動しました。

ジェノスピノが降ってきたときのランド博士の反応がよかったですね。
オメガレックスに自信を持っているから余裕でバカにして迎えるのかと思いきや、驚き焦っている。
いきなりグラヴィティーキャノンで狙撃されたときの困惑した反応もよかった。

荷電粒子砲が核兵器的な描写(きのこ雲とか)なのに対し、グラヴィティーキャノンはいかにもSFチックな超兵器といった異様な描写。
ところで、これはあのデスザウラーの生命体を易々と貫き、ゼネバスもろとも宙に放り上げたデッド・ボーダーの重力砲とはどうも別物ですよね?
何も貫かないし、浮かせるというよりは押し潰しているし。
名前が似ているから結びつけて考えてしまいますが、他人の空似?
使用している原理は同じなのか……?
三式さんも検証なさっていたのを覚えていますが、デッド・ボーダーの重力砲こそ実態不明の伝説の兵器ですね(ていうか、強くなったり弱くなったりするデッド・ボーダーも謎)。
今回のグラヴィティーキャノンは、伝説のウルトラの搭載砲と比べるとかなり小型ですね。デッド・ボーダーの重力砲を長くしたくらい?

しかし、無印の世界が「伝説」と呼ばれている今、デッド・ボーダーの時代なんてもう「神話」時代ですかね……(遠い目)。

スナイプテラと飛んで行ったのはクワーガと思ったら、キルサイスでした。
王宮を守る親衛隊は当然デスレックスと思いきや、まさかのラプトール……。
陛下を本気で守る気あるのだろうか……。
というのは半分冗談として(でもラプトールじゃ心許ないですよね)、数機配備されているはずのデスレックスは出てきませんね。首都防衛用に配備されているのでは? と少し期待しましたが、出てきた大型機は共和国のグラキオ(今回の件で帝国への貸与? 救援のための緊急派兵?)。
デスレックス、この帝国存亡の危機に動員しないなら、いつ使うのだ。
とはいえ、数機のデスレックスが出てきてオメガレックスを駆逐したら物語が破綻するし、かといって前作のボスキャラがむやみに倒されるような展開は前作の夢を壊すので(オメガレックスに倒されるのでもそうですが、キルサイスに倒されるのは論外)、ドラマの演出的に登場を避けているのかもしれません。とすると、なぜ配備に言及した?
共和国に取られないよう確保した、ないし、研究用に保有しているだけで、実戦配備はされていない?
いずれにせよ、デスレックスの今後の動向に注目です。

一点だけ減点ポイントがあるとすると、王宮でのやり取りは話の内容がいかにも型どおりだったように思います。ああいう場面では取り合えずああいう台詞を言うでしょう的な。
もう少しフィオナ皇帝やその侍女(フィーネの子孫?)ならではの気迫ある台詞があるとなおよかったかな、と思いました。
全体的によかったので、ついあら捜しをしてしまう……。次回以降にさらに期待。

あれ?

ところで、無粋な疑問ですが、あのデフレクターの3本ピン(?)は、どうやってオメガレックスに突き刺さったのでしょうね?
吸盤でピタって描写ではなく、杭でガシッと突き刺さっていたように思います。

そもそも、どうやってシールド透過したし。
ジェノソーザー涙目(目がないですが)。

それはともかく。
よくある航空機用ロケット弾発射筒に形が似ていたので、てっきり穴からロケット弾が発射されると思いきや、まさかの空中展開でした。
何か、こういう仕組みの爆弾がありましたよね。
おもしろかったです。

No title

>Sさん
オトコノコ、分かる(笑
でも、やっぱり最大最強ゾイドを見ると打ち震えるのがサガなんでしょうね。
グラビティキャノンは実に狙っていますよね!
ZEROだけでも面白いけど昔のを知ってるとより楽しい。その二段階が最強です。

>1ゾイドファンさん
全ゾイドファンが楽しめる構成ですね!
グラビティキャノンはまさかの登場ですよね。そして嬉しかった。
今後にも超期待が持てます。

>ネームレス Mk-II 量産型さん
ライダーとしてのランドの描き方も実に的確で良かったと思います。

ゴロザウルスはなんだかちょっと可愛くて好きなんです。
怪獣というより恐竜に近いですね。並みいる回中に囲まれるといかにも非力なのがちょっと可哀そうで可愛い。
でもキングギドラに一撃くらわした事もあったりして。
ちなみに他だとチタノザウルスも好きです。

シェルとノックスの見分けのつかなさ、その通りですね(笑
でも男たちの熱い想いはとても良かった!

全体的に演出は良かったですね。
今話だけでなく全体的にとても良いと思います。
緊迫感とスピード感があり、「その場だけで処理する」のではなく「全体を考えた上での構成」になっていると思えるのが最高です。

>レイさん
グラキオにもいずれ装着して欲しいですよねー。
パワー全開で撃てば威力は上回りそうに思えます。
それかトリケラでも。
私もその想いはありました。無理にライガーに活躍させんでも・・・という。
でも色々吹き飛びましたね。
次回予告も色々と思わせぶりで最高です。

>しめじさん
オメガレックス関連は本当に良い演出ですよね。
バズートル、私も同じことを思いました。
陸じゃ間に合わん…!

仰る通り、荷電粒子砲はグラキオをまとめて葬り去った……そのうえでジェノスピノが絶えたのでそこも光っていましたね。
ただジェノスピノもただ耐えたわけじゃなくて、味方の援護で短時間で勝者を免れたからかろうじて耐えれた。そのバランスも良かったです。

メルビルは扱いが酷いですよねー…。
報われて欲しい。

>kaiさん
ゾイドに専用ライダーというのは難しい所ですね。
私はゾイドは「自分が乗ってる所を思い描くと最高に楽しい」と思っているので、劇中で誰かの相棒だと固定されるとちょっと、、という所もあって、むしろ名もなきライダーが乗るガブリゲーターなんかは凄く好きだったりもします。
とはいえ、販促としてフックになるのはやはり名のあるライダーが乗って存分に活躍する事だとも思います。
zeroはその辺のバランスを取った名のあるライダー/無名ライダーを各機に載せているのかなと思います。

ノックスとバーンの会話は短い中で感情を上手く表現で来ていてとても良かったと思います!
あれこれ説明しすぎない。それが良い。
ノックスについて感情の変化がどのようになっていったのかに想像が膨らみます。

>す さん
ランドの反応は仰る通りですね。
オメガレックスの方が上だと認識しつつも、それでも警戒は怠らない。
それがジェノスピノやグラビティキャノンの凄さを上手く伝えていたと思います。

デッドボーダーの重力砲は私は重力をコントロールして「浮かす」「沈める」等の効果を出すと思っています。
対してグラビティカノンは着弾地点一帯を強力な重力力場で覆い圧壊させるものと思いました。
重力を利用する点では共通するものの、その使い方は別という考えです。

スナイプテラと飛んでるのは私も最初クワーガと思いました。
まさか新型キルサイスだったとは!
というか、あんなに飛行性能高かったんだキルサイス…。

首都防衛はたしかにデスレックスが欲しかったですねー。
王宮内だと格闘戦の特異なギルラプターなんかも多数配備されていて欲しい。
その辺は残念だったなぁ……。
ただ今後にも期待ですね。

デフレクターのピンは、そういう誘導をしていたのかなと思います。
例えばハープーンミサイルは海面を超低空で飛行しながら敵艦に接近し、敵艦着弾直前に一度上昇してから降下し敵艦上部に命中させる方法(ポップアップ/ダイブ)を採ります。
ハイテク装備!
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三式

Author:三式
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