ver.0.35

ものっすごい久しぶりにゾイドクイズバトルを更新しました。
あまりにもほったらかし過ぎてたので、ほとんど変わってませんが現状までの追加分を更新しました。


今回、タイトル画面を改定したので、前版に比べとてもカッコ良くなってます。
多分、完成版もこの画面でいきます。


クイズモード呼び出し画面とかもカッコ良くしました。

あと、データルームを一部だけですが製作したので、ストーリーモードで条件を達成すれば一部ゾイドのデータが観覧できるようになりました。

今回の更新は以上で、クイズ問題数とかストーリー進行とかは前回から一切変わっていません、、。

私生活の方が忙しい時期なので、しばらくは開発には集中できないなぁ…というのが本音です。
まぁ、完成はさせるつもりですが、、。
あと、実は去年の11月くらいに別のクイズゲームを作って(受け持ってるクラスの学生たちと一緒に、学院際のために)、そこでクイズゲームのプログラム的な部分のシステムを洗練させる事に成功しました。


ご覧のように四択可能に。
なのでこの辺の技術をフィードバックさせ、全ての問題を4択にしたいとも思うわけで。

というように考えると、まとまった時間が取れる時期まで、次のバージョンはおあずけにしようと思います。
ただしこれは良いものを作りたい意思ゆえのものであり政策凍結ではないのでそこんとこは強調しておきたい!
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開発再開

いつの間にかZAODとか私事の色々で開発停滞させていたZoids Quiz Battleを、ようやく再起動させました。



とりあえず、次回はこんな感じでゾイド名鑑を付けたい。
といっても一気にすべてやるのはどだい無理な話であり、ストーリーモードを解くにつれ徐々に見れるようになる そんな感じにする予定。

ストーリーモードや立ち絵の制作はひとまず置いておき、この辺を実装したのを次ver.としたいです。



学校の学院祭で、Zoids Quiz Battleのプログラムを流用したクイズゲームをクラスの皆で作りました。
で、その時得られた技術をフィードバックさせて作りたいと思ってます。

正直、Zoids Quiz Battleの段階でこれ以上無理って言うくらい洗練させていたつもりだったのに、学院祭の時に飛躍的に作りやすいタイプに改良できたので、それをどうフィードバックさせていくかがプログラム的な課題であります。

プログラムとかスクリプトとか、そういう頭を使う事が実はとても好きで、たまにもしかして俺は絵よりもこういう分野に行ったほうが良かったのではないか?と自問自答します。

そのうちシューティングゲームとかが作れればいいなあ。

開発再開?

ZAOD展示会もひと段落したので、そろそろゾイドクイズバトルの開発を再開したい…のですが、私生活で色々忙しくて本格再開はもうちょっと先そうです。

とはいえ、時間がある時にちょいちょいコレクショングラフィックは作っています。


ネタバレにならない程度の量でちょっと紹介。
カテゴリーごとに作風を変えています。
なかなか面白いです。

ものすごく力をかけて作ったものよりも、ちょ、ちょっといじっただけのものの方がうまくいったりして、なかなか新発見も多いです。
虚しくもなるけど・・・。

次回アップデートはしばらく先ですが、お楽しみにです。

レッドホーンの食玩

ゾイドガムではありませんが、レッドホーンの良くできた食玩。


フルタのゾイドコレクションの中の一機です。
第一弾ラインナップの中では抜きん出て出来が良く、バランスはほぼ完璧にオリジナルを再現してます。

造形的にはゾイドガムにはやや及ばずですが、色が塗られている点や塗装可能な材質である点などで優れています。

個人的にこのレッドホーンで嬉しいのは…、

第二弾のゴジュラスとならべると、縮尺がほぼあっている点です。
ある程度の可動性があるので、格闘シーンを再現できるなどポイント高し。

近々紹介したいです。

インターフェイスの強化

改良しています。
次回でタイトル画面のレイアウト等を改良し、本番と同じレイアウトにしたいと思っています。
クイズ画面はたぶん本番でもあのままいきますが。

現在のバージョンのタイトル画面はこれ。


修正したのはこれ。

今までの右側に寄せてたスタイルから、下側に寄せるレイアウトに修正しました。

クイズモードが一つしかないことに気づくと思います。
もちろんこれは一つだけにしたのではなく、Quiz Modeのボタンを押すと、

こういうウインドウが出てくるようにしました。

耐久モードっていうのが増えてると思いますが、これは一門でも間違えたらアウトなモードになります。
一定数を連続正解するとクリアになるような…。
何問でクリアにしようかなぁ…。

こういうレイアウトの修正とかスクリプトの打ち込みをやるのは面倒ですが、同時にとても楽しいです。
さて…、次はストーリーモードの続きをやります。
シナリオは特に障害無く書けるんですが、クイズ問題がやはり難しいです。
一応、ZAC○○年って言う概念が存在しているストーリーだから、初期段階で「ギル・ベイダーの必殺武器は?」とかは出せないんですね。
とはいえこの辺も楽しみつつ作りたいです。

今回のバージョンで増えた問題の中に、「次の三つのヒントから導き出されるゾイドはどれ?」っていうシリーズがありますが、あれは良い問題だと思います。
例えば、
@高性能レーダーを備える
@ガトリング砲を持つ
@小型ゾイドである
この場合、答えはゲーター。

こういうタイプの問題なら、けっこう問題数も容易に増やせそうだし、頑張って作りたいものです。

ver.0.03

ストーリーモードの最初部分を実装したver.030をアップしました。
ぜひDLして遊んでくださいませ。

ストーリーモードの現状はまだまださわりなので、今後もっともっと展開していきますが、ひとまず進行の雰囲気は分かって頂けるかなと…。

現在、立ち絵がこれはひどいって感じにテキトーですが、次のバージョンでは多分綺麗になってます。
多分。

気が向いたときに綺麗にクリンナップして色付け中。
こんな感じになります。

バトルストーリーの歴史に沿って物語が進行していきます。
あとこれは完全に私の趣味ですが、バトストに登場した人物がけっこう出てきたりも。

ストーリーモードの話自体はけっこうテキトーというか、たいした事無いんですが、クイズバトルでどんどんご褒美グラフィックを集めていく事が目的となります。
この際だからもう全ゾイド分作ってしまおう! と思ったけど開発にどの位かかるんだ…?

ちなみに、全ゾイドついっても、ゾリオンとかマディオスは作らないつもりですが。
アタックゾイドはどうしようか…。
まとめて一枚にしようかな…。


(クリックで拡大)

開発中によからぬ事を考え付いた。
ゾイドのスペック表を付けたいなぁ……。
クイズだけじゃなく、一定の条件(例えば起動回数が10回を越えるとか)を達成すると見れるようになる。
クイズが解けなかった人も、これを見て知る事が出来るような…。

まぁ理想ですが、実装できるものなら実装したい。
といっても開発の順序は守らなきゃならないので、ひとまずストーリーモードの続きを優先します。
そんな感じです。

とはいえ本当に最終的には詰め込むものは全て詰め込みたいなぁ。
今年中とかは絶対無理なんだろうけど…。
まぁ、気長にやればいいか って気もします。
メカ生体ゾイドの中期、87年からずっとゾイドファンしてるから、空白の9年間もゾイド好きだったし、それに比べればなんてことないだろうと思わないでもないです。

You Know it ,too. Do you not?

これに反応できる人が好き

ゾイドクイズバトルは、それなりに快調に進めています。

戦場マップとか出るようにしました(常時ではないけど)。

子供の頃、このマップを見て戦況を把握してたなぁ…。
バトスト2巻以降に必ず載ってるこの地図に反応できる方いれば嬉しいです。

さて調整もだいたい出来てきたし…、水曜日くらいにアップデート版を公開できればいい感じかな?と思ってます。

ストーリーモードを実装した(ただ未完成)


ver.0.30にしてる最中です。
本編開始のタグが増えてるのが分かると思いますが、ストーリーモードを実装しています。

ストーリーモードでは、主人公の名前を自分で決められるようにしました。
ぜひ自分の名前でプレイしてくださいませ。

そんなver.0.30は、ただいま調整中につき、またそれが完了次第、UPしようと思います。
ストーリーモードはまだまだ未完成なので、クイズバトル第一回で終了 という感じになりますが。
体験版仕様。



よくあるアドベンチャーゲームみたいな感じになります。
今のところフリー素材の写真を背景にしていますが、最終的には描きたいなぁ…。

このネタが分かる人は偉い

正解率を告げる時の立ち絵として、ゾイドだけじゃなくてこんなのも使おうと思います。


・・・誰この爺さんは?と言われそうですが、立派な公式ヘリック大統領のお姿。
戦闘機械獣のすべて およびファミコンゾイドではこのお姿をされています。まるで神のようですが。
(ちなみにお父様のヘリック王も神々しいお姿です)

絵は幾つかアレンジして使っています。
ものとの絵だと目つきが完全ににらんでいる感じだったので、やや緩和に修正したとか。
(誰も気づかないだろうが…)

歴代ヘリック総出演の上、ワシが本物じゃ とかいって争いだすよくわからいモードがあってもいいかもしれない。

しかしもとの絵を描いた人も、20年以上経ってからCGで塗る人が出るとは思ってなかっただろうなぁ…。
最初はアニメ調でいこうかと思ってたんですが、こういう絵をアニメ調で塗っても似合わないと思ったので手塗りっぽくしてます。
色はカラー図が無かったのでとりあえず何も考えずに塗ってますが、布の色が高貴じゃないなぁ。

立ち絵

以前に、正解率発表時のコメントが思いつかないと言っていましたが、悩んだ挙句こんな感じにすることにしました。


まだ仮絵ですが、ゾイドに怒られたりする。
これは正解率0%時。

ワレワレハ、暗黒軍ダ…
この後、正解率0とは何事だ 的な事をいわれる感じです。

問題は、デスザウラーとかアロザウラーとかは立ち絵として使用できるけど、マッドサンダーやゴルヘックスみたいな4足系は立ち絵に使いにくい点です。
また、ウルトラとか首だけにしても…シュールだしなぁ。

真正面のアングルを使えば何とかなるかな…?

しかし冷静に考えると、「ワレワレハ、暗黒軍ダ」っていうのもなかなかマニアックなネタなんですが、こういうネタが正解率0の人に通じるのか…?
まぁ、細かいことは気にせず作ろう。
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