デススティンガーの最終決戦時の姿を描いてみました。

形状に不明点が多いんですが(戦闘シーンで鮮明なカットがない)、「頭部装甲の排除」「腕の延長」「ロケットブースター部分のアーム延長」「尻尾延長」があったと思いますのでそれを再現しました。
あと背中の装甲が展開してミサイル(?)がギッシリついていた気もしますが、そこは「展開前の状態」という事でノーマルと同じ見た目にしています。

最終決戦はすさまじい異形の姿だった記憶がありますが、冷静に見るとそこまでの変化はなかったんですね。
されど放置期間があと数か月もあれば、原形をとどめないほどの超進化していたかも……。


比較するとこんな感じ。
そこまでの変化じゃない・・・・といっても、不気味さがかなりUPしていますね。

遠距離まで届くようハサミや尾が延長された。これにて格闘力は飛躍的にアップしたようですが、対して脚は延長されてない。
そこがまたアンバランスで不気味な感じがします。

こいつは強かったなぁ………、と思うと同時に、よく読むとジェノブレイカーの荷電粒子砲でEシールドが限界を超えたりもしていた。また荷電粒子砲で頭部装甲が割れた。
なので、一応は常識的な範囲の戦闘力ではあったとも読めます。
デスザウラー級の荷電粒子砲であれば消し飛んでいたんじゃないかなぁ。

この辺はおいおい考えを加えていきたいです。
そんなわけでデススティンガー最終決戦仕様でした。
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