サンクス流星号

ラウンドサンダー関連。


ラウンドサンダーの形は完成した!!
あとは色だ!!!

なんですが、塗装はやっぱりカラッと晴れてる日じゃないと厳しい。
あいにくこの週末は曇りとか雨で作業が出来ず。
んー…。年内完成が厳しくなってきた。
ですが晴れの日があれば急ぎ作業を進めたいところ。
それまでに色の選定をしておきたいです。

黒にするか(ディアス機と同じ)、それとも灰色にするか(マッドサンダー風)で悩んでいます。
むーん・・・・。

あと、キャップは前の記事の通り変更するつもりです。
これをどれにするかの選定も行いたいと思っています。
しかしキャップも貴重品なのでなぁ。無限にあるわけじゃないし、悩みどころです。

今回ラウンドホーンでは武器にもキャップを付けるようにしたから、使用数が増えています。
(武器にキャップを使うの、強そうで好き)
数は元の10から14に増えました。

んー…、14個同じ色でキャップをそろえる。しかもここまできたらシックリくる形と色を選びたいしなぁ。
個人的にはゴツゴツした造形なのでレッドホーンタイプは避けたい。ライガーゼロタイプかディバイソンタイプがいいなー。
一番使いたいのはケーニッヒウルフの緑キャップなんですが、これは余剰が二個くらいしかねぇぜ!
ディバイソンのなら多少余ってた気がする。
余剰をちょっと調べてみたいです。

ワイルド兵器ゾイドの拘束キャップの形が好きなので、あれが各色バラ売りしていれば最強なんだけどなー…。
ワイルドは各機でキャップの色を変えまくってるから、将来的にキャップの確保で苦しみそうな未来予想もちょっとある。
従来だと灰色とか黒とか赤とかが多くて、ある程度は各機の余剰を持ち寄って何とかする手法が使えたんですが、いかんせん専用色ではなぁ。

そろそろ一期の発売から一年半が経過しユルくなったキャップも発生してきているだろうし。
兵器改造するぜー! と意気込んだ場合はやっぱり拘束キャップにしたいし、逆に兵器ゾイドを野生仕様にするぜっていう場合はノーマルキャップが欲しいし。
キャップがあれば改造もはかどると思います。
ということでこちらの救済もお待ちしている感じです公式さん!


さて本記事では、改造でむしりとってしまいとても申し訳ないでも最高に感謝の意を伝えたい!! な流星号くんの残りパーツを紹介したいと思います。
どの程度原形を留めているのか…。


当初の姿はこれ。
そんでもって残ったパーツは………、


残ってるパーツを全部かき集めてこんな感じ。
想像以上にひどい。


顔はさすがに残っています。これはまぁ使いようがないので当然。

胴体フレームはフリル裏に使った(アクアシューターズ仕様の方)ので残っていない。
胴体装甲はアクアシューターズ仕様の砲塔に使ったので半分しかない。
うーん、我ながらよく使ったなぁ。

腕は、こぶしはある。
ただ前腕は尻尾のクリアランスを埋めるために使用。
上腕はフリル裏(ラウンドサンダー用)のメカニック感を高める為に使用しました。
結果、フレームは使用したなかった一部しか残っていません。
ただ装甲はけっこう残っています。


脚は片方は比較的原型を留めています。といっても膝から下だけ。
もう片方は肉片しか残ってない感じ…。
片足はフリル裏のメイン素材になりました。
その他にも色んなところでおいしく使いました。

火器類はいっさいがっさい残っていません。


装甲類はそれなりに残ってるかなー。
これは残しておいてまた機会があれば使いたいです。

そんな感じで、改めてよく使ったもんだなぁ。
すまぬ…でも……、ありがとう、そしてありがとう流星号!
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