今日は13話

今日は待ちに待った13話!!!!!
2020年一発目の放送で、衝撃の幕引きだった12話の続きがようやく見れる。
楽しみで仕方がないぜ…。


さて昨日Joshinに行ったらば、ゾイド売り場で兄弟と思しき男の子二人がそれぞれキャノンブルとドライパンサーを手にとり、どっちが強いか議論をしている場面に遭遇してニッコリでした。
展開は高速ゾイド中心ではあるんだけど、そんな中で重戦闘ドッシリ系のキャノンブル派がいるというのは頼もしいなぁ。
雰囲気から察して、兄弟で一つのゾイドを買ってもらえると。で、強い方にしようと。そこで議論しているという展開でキャノンブル優勢に進んでそうな感じでした。

ドライパンサーはまだアニメに出ていないので、強さが未知数。なので議論時に不利なのかもしれないなー。
そんなドライパンサーも本日13話に登場します。


さて今月は25日にライジングライガー発売。これもアニメにどう絡んでくるかが気になります。
本日の13話で早々にライジングになるのかなー。
発売前までにまだ10、17、24日と3回の放送があります。
さすがに24日(15話)には確実に出てくると思いますが、10日(13話)と17日(14話)では出てくるかなー。
ドキドキです。
とにかく、2020年のアニメ一発目もぶっちぎりのフルスロットルで行ってほしい!


さてゾイドワイルドZEROですが、作中の共和国とと帝国は対立している。
そういえば12話ではさらっと共和国首都が「ネオヘリック」と言われました。
え、まじですか。ヘリックですか。
とくると、帝国側が気になるところだなぁ。果たしてガイロスなのかゼネバスなのか。

無印アニメとのつながりを強く感じさせているので、ガイロスの可能性が高そうかなぁとは思っています。
ただ他方、「バトスト」を考えるとゼネバスな気もするんだよなぁ。

ネオゼネバスが建国されて以来、ヘリック共和国とガイロス帝国は同盟を組んだ。
それはもう凱龍輝の開発に際しては野生体の提供まで行ってる。
蜜月。
なので、あの後また険悪になったとは考えづらい気がします。
成長したルドルフが共和国との友好を維持しながら国を発展させたんじゃないかなぁ。

ネオゼネバスは新世紀ストーリー終了時点でも軍事力は圧倒的だった。
ストーリー終了は「和解の可能性を示しつつもその後は語らず」というもの。
なので結局、対立が続いていた可能性もある。
そういうわけで、バトスト的に見るとゼネバス帝国な気もしています。

どっちなのか。はたまた全く聞いた事がない新しい名前なのか。

まぁでも身も蓋もない事を言うと、惑星Zi人というのは生粋の戦闘民族なのでガイロスでもゼネバスでも新しい何かでも全く問題ない気もします。
ま、真面目に言うと…、「現在対立している国同士がわずか数年前まで友好国で蜜月だった」なんてことは地球では日常茶飯事。
国と国というのはやはりそういうものなので、やはり何という国名であっても問題ない気はします。

13話ではビーストライガーの今後やドライパンサーの登場が注目ですが、もう一つギレルが何やら行動を起こすようで、そこも気になっています。
楽しみです!
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