クラウドファンディングの新コース発表・・・

かなり長いです。

さてクラウドファンディングの新コースが発表になりました。



予想の上を行ってくれたなぁ………。
すごいなぁ。そうきますか。
こんなんでイケると思いましたか。

ええと、23日現在の達成率が20%。
残り8日。
状況は正直言って芳しくない。それを打開すべく、「途中で追加のコースを出す」という禁じ手を使ってまで、なりふり構わず達成に持っていきたくてやった事がこれですか……。
これで残りの80%が達成できるとでも思ったのですか…………。

正直、理解に苦しみます。
いや、理解に苦しみますというかハッキリ言って理解する事は無理。不可能です、、、、。

なんだろうなぁ、状況を逆転する起死回生の切り札を出すと思っていたらこれかぁ……。
あの……、こんなんでパーセントは動かない。数パーセントも動けばいい方だと思う……。
まるで足りんわ。


前回の記事では絶版本の復刻でも引っ付けてくるかと予想していました。
それではなかったです。
唯一評価する事があるとすれば、妙な新素材は投入していない。今ある素材を使いまわしている。すなわち最初の趣旨からはそれほど逸脱していない事と思います。
そこかな。

前回の記事の引用
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ゾイドはどうあれ「やり切る」事が苦手な印象がどうしてもある。
最初の方針でそのままやり切ってほしい。
むろん適度な修正程度ならば良いのです。でも最初の方針を真っ向否定するような過度な急カーブはダメ。
そんな事をすると何がしたいのか分からなくなる。それは方向転換ではなく迷走という。
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うん、この文章で言うと過度な急カーブや方向転換ではなく、適度な修正の範囲ではあったと思います。
それは良かった。
ただ、迷走はしていると思いますが……。



缶バッジ、キーホルダー、Tシャツ、丼・・・・・。
それぞれ良いアイテムです。でも、これらってクラウドファンディングでやるようなアイテムなのか…? という疑問は激しくあります。

なかなか実現しにくいものを熱いファンの応援で実現するのがクラウドファンディングじゃないのかなぁ。
缶バッチやキーホルダーなんてめちゃくちゃ簡単に作れるグッズじゃないか。
普通にゾイドベースショップ(オフィシャルショップ)とかで売ったらいいんじゃないでしょうか。

ちょっと話が逸れますが、ゾイドベースショップってなかなか活かせてないと思うんですよね。
公式ページによると「ゾイドワイルドの最新商品をいち早くチェックすることが出来る、ゾイドワイルドの情報発信基地となるオフィシャルショップです!」となっています。
大阪には3店舗あります。しかし、全て廻ってきたんですが、正直言ってギルラプターレアボーンが売ってる以外に強みがないのだ……。
大阪だとヨドバシカメラが最強かなー。
次いで、難波にあるビッグカメラかな。

ヨドバシやビッグカメラが強いのは単純な話で、店舗面積が大きいので必然的にゾイドのスペースも大きいからです。
でも大型店舗is最強って、それでいいのかなぁ。
せっかくオフィシャル認定を受けるベースショップがあるから活用して欲しいと思います。店舗面積では負けるけど中身で勝負できる。そんな店舗があってこそ面白いし、そんな魅力を持ってこそのゾイドベースショップだと思う。
缶バッジ、キーホルダー、Tシャツ、丼なんかの周辺アイテムをベースショップ限定で展開したらいいんじゃないかなぁ。
こうすると特別感が出ると思う。
ベースショップを作るだけ作って、でも上手く活用しないっていうのは本当にもったいないです。ベースショップ側も困惑してるんじゃないかなぁ。
こちらの事ももう少し考えて頂きたいです。

そんなわけで、新コースのアイテムはどれも作りやすいグッズです。
これらって、わざわざクラウドファンディングで成否を賭けるようなアイテムじゃないよなぁと思いました。


しかしまぁ、新コースの決定や告知にはそれなりの金や手間はかかったでしょう。
これって、
・やったところでパーセントにさほど影響しない。つまり無駄な金と手間をかけた。
・無駄な金と手間をかけてユーザーを呆れさせ信頼を失った。

という二重の負にしかなっていないと思うんだけど……………………、どうなんでしょう。

パフォーマンスですかね。
「今回のクラウドは結果はともかく出来るだけ頑張ってくれた!」と言ってもらうための。
そんな事言ってもらえるとでも思いましたかね。
あるいは担当者が「自分は一生懸命全力を尽くしました!」と周囲に言い訳する為のパフォーマンスなら理解できますが。


なんだろうなぁ。これで良いと思ってるならホントに致命的だと思います。
いやクラウドファンディングだから何だって良いんです。こうすべきああすべきと枷をつければそれこそクラファンの意味が無くなる。
クラファンって、やりたい事を提案して支援があればやるし、届かなければ流すというそれだけのもの。
何だっていいんです。気軽にやればいい。
とはいえ、ゾイドというブランドを背負った公式でもあります。
だから最低限に求められるレベルがあるのもまた当たり前の事でしょう。



さてクラウドファンディングにについては終わってから色々書こうと思っていたんですが、新しい動きなんかもあったしこの段階で思う事を書きます。

最初に書いた通り、クラウドファンディング自体はとても良い試みだと思います。
ですので、今回のグダグダな状況や批判を真摯に受け止め、超弩級に反省して次に行って欲しいと思います。
継続は力なり。
いつもの悪い癖で「ダメだったから放置→突然再開して最初だけテンション高くいくけど徐々に沈静(※ループ)」というのだけはやめて欲しい。

前回の記事では新世紀公式ファンブック1巻から、共和国軍の「明日に向けた撤退」の文を引用しました。
そのようになって欲しいです。
今回の反省と、しかしそれを受け止め次に繋げるんだという意思をしっかりと述べる。
そうすればクラウドファンディングのゾイドに対する信頼がどうにか取り戻せるでしょう。しかしそれが出来ないなら、いよいよダメかもしれない……。


信頼って本当に大事です。


小学館が関ってるゾイドだと、やっぱりバトストや公式ファンブックを期待してしまいます。
復刻はもちろん、それプラスのことも夢みます。
メカ生体も新世紀も、既刊本だけでは不完全です。

メカ生体のバトスト全5巻(1~4+新)は、まず「地球人来訪の状況」がすっぱ抜けています。1巻は「地球人によって強化改良されたゴジュラスが無敵時代を築いている」ところから始まる。
それ以前の前史についての記述がない。そしてオルディオス登場で終わったので、最終結末部分がない。
機獣新世紀ゾイドもネオゼネバス登場で終わってそれ以降が謎。

なので私はぜひ「ゾイドバトルストーリー零」「新ゾイドバトルストーリー2」「公式ファンブック5」が出て欲しいと切に願っているし、インターネットで夢のような事が出来るようになった現代だから、うまくいけば実現するんじゃない? という期待も持っています。

でも、今のグダグダ感を見るとなー……、とも思っています。

今回の展開は、何もかもがトンチンカン。
だから、もし夢の企画が出たとしても大いに不安です。
「ゾイドバトルストーリー零」「新ゾイドバトルストーリー2」「公式ファンブック5」を作ってくれるとして、しっかりした内容になるのか? という事です。

アニメやゲームの続編や外伝や関連本が出たと。でもその中身が「いや、なんでこんな風にしたの……」と思うことってあるじゃないですか。
「誰得??」みたいな展開をするものって世の中にけっこうある。
色んなしがらみでそんな誰も得しない商品ってけっこう生まれるもんです。
そういうものになりそうで、とても怖いんだよなぁ……。

今の展開を見ているとなぁ……。
いかんせん信頼が全くない。
だから出たとして、表面や雰囲気を”似せた”だけのモドキになりそうで、しかもしれが公式ですとなってしまいそうで怖いかな。
そりゃあゾイドの公式がトミーなり小学館という事は理解しています。公式がYESと言えばそれが公式であります。
でも、そんな事やるもんじゃないと思うんです。

そんなわけで、仮に「ゾイドバトルストーリー零」「新ゾイドバトルストーリー2」「公式ファンブック5」が出るとしても今は応援しかねるかな。
それは先ほど書いたような誰特?な内容、つまり「公式という立場を利用して、よく理解しないままとりあえず似せて作ってみただけの本であり、しかし公式という立場から出たからそれが公式になってしまう」のではないかという危惧が強いという事です。

信頼とはそういうものだと思うのです。
そういうものになってしまう不安があるのなら、今のままで情報は不完全だが想像のしがいはある状態の方がまだマシというか……、そんな風に思ってしまいます。


ま、とりあえず、今回の件について反省をし、それを述べる。しかし次につなげるという強い決意も宣言する。
そして第二弾は奇をてらわずに誰もがニッコリなものを用意する。それを成功させる。何度かそういう展開をする。
そうして失った信頼を徐々に取り戻していくしかないんじゃないかな と思います。

誰もがニッコリなもの。色々あるんじゃないかな。
とりあえず、
・History of Zoids、戦闘機械獣のすべて、ゾイドバトルストーリー、公式ファンブックの復刻
・ゾイドグラフィックス(冊子)やカタログなどの周辺グッズをまとめて復刻
・過去のCM(コアボックスに未収録のものや新世紀以降のもの)や店頭PVを集めたDVD
・ゾイドオリジナルで幻の第五弾だったジェノブレイカーのキット

この辺はアンパイじゃないかなー。

「復刻」なら余計な事はされないからとりあえず安心できる。
こういうものでユーザーが喜ぶ展開をして、その反応を見ていよいよ新企画に行けば良いんじゃないかな。

ゾイドワイルドはキッズに向けて欲しいのであまりクラウドファンディングには向かないと思う。
でもまぁこちらでも考えると、
・Z・Oバイザー付きの各機顔パーツ集
・Z・Oバイザーを除去した兵器ゾイドの顔パーツ集

とかあると、ディープなファンが欲しがるんじゃないかしら。

あとハイターゲットに向けるなら、ゾイドワイルドのキットは肉抜きが多い。なので、
・肉抜きがない武器パーツセット(ゴジュラスキャノン的な左右張り合わせモナカ構造で十分)

とかも考えられるんじゃないかな。

こういう素直な企画でいいと思うんだけどなぁ。


今回のクラファンはまた、Twitterでの宣伝が致命的に下手だったなと感じています。

まず絶対的に発信数が少ないですね……。やる気あんのかと思ったのが正直な所でした。
当初はまぁぽつぽつ発信し、またリツイートもしていた。
しかし途中から1日一回程度発信するだけになった。
後半になると一日一回も発信しない事もでてきた。
例外的に今は新コース導入に伴い一時的に多くなっていますが。

思うに、当初でさえ少なすぎる。もっと積極的に発信するべき。
またユーザーが応援するツイートをしたなら即座にそれを見つけてリツイートしまくるくらい出来んのだろうか。
クラウドファンディングってやっぱりお祭り的に盛り上げてナンボだろうと思う。
そんなもんじゃないのかなぁ。盛り上げて酔わせてこそいっそう盛り上がると思うんです。
致命的にできていなかった。

そして後半になるにつれて発信数が減る。
あぁ、これはもうやる気ないんだろうなと思っていました。こう思ってしまうのは仕方ないと思います。
こんな風に思いたくなんかないんです。でも状況を見ているとそう思わざるを得ないんです。

なんだろうなぁ。
企業がやってることとはいえTwitterじゃないですか。ユーザーとの距離や目線が近いメディアだと思うんです。
だからもっと盛り上げられると思うんです。

開始時に書いた記事でR-TYPEのクラウドファンディングを良い例として紹介しました。
ここのアカウントってR-TYPEを応援する声をリツイートしまくってた。特にイラスト付きの応援はめちゃくちゃリツイートしていた。
やっぱりそういう風にされると「うぉぉ公式が俺をリツイートしたぞ!!」って嬉しくなりますもんね。余計に応援したくなる。
こうやってテンションを高めてこそと思う。

で、絵を描く人の中にはやっぱり凄く上手かったり有名だったりする人もいるわけです。
「え、こんな人も応援してるの!? スゲエ!!」となるわけですね。
こうするとクラウドファンディングはどんどん盛り上がって広まって、分母が増えるから支援者も増えるという好循環が生まれます。

そして…、後半に行くに従い尻すぼみに発信数を減ったという所。
これは「またか……」という印象でもある。
この行為がどれだけユーザーを…しかも熱心なユーザーを傷つけてきたと思っているんでしょうか。
いつまでやるんでしょうか。怒っているのです。

クラウドファンディングが芳しくない。それはまぁ結果なので仕方ないでしょう。
でもせめて「最高の宣伝をしてくれたけど残念ながら届かなかった」くらいは言わせて欲しいんです。
グダグダと文句を言わせないで欲しいです。これは強烈に反省して欲しい所です。


あと、Twitterはなんていうか日本語がちょっとあやしい感じでしたね・・・・。

言わんとしている事は分かるけどかなりあやしい……。

なんか…、たまに「貴方のamazonアカウントが凍結されました」とかのスパムメールが来るじゃないですか。
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誰かがあなたのamazonアカウントで他のデバイスから購入しようとしました。そうでなければAmazonの保護におけるセキュリティと整合性の問題により、セキュリティ上の理由からアカウントがロックされます。
アカウントを引き続き使用するには、24時間前に情報を更新することをお勧めします。それ以外の場合は、あなたのアカウントは永久ロック.
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こんなのですね。なんか……、全体的にこれに近い印象だったんだよなぁ……。

言葉は意味が伝われば良いという考えもあるでしょう。
しかしながらこれだけスパムメールが飛び交う世の中です。スマホでネットをすれば広告ばかりなり。いかにして誤タップさせてやろうかと狙う広告も多い。
世の中、あやしい広告や文言には極めて敏感になっていると思うんです。
それを鑑みればこのTwitterの文章はもうちょっと気を使って欲しかったなぁ……と思うのです。


内容も…、全然イケてなかったなぁという印象でした。
超巨大本という仕様にユーザーは戸惑っていたと思います。そりゃぁ応援したいけど置き場所はあるのかなぁと。
当然でしょう。
あと価格も強気でした。サイズを思えば妥当な気もしますが26ページです。少ない!
しかも写真は見開きで印刷されるのが基本であるようだ。表紙や裏表紙もある事を思えば、せいぜい写真の種類は10種類程度。
そりゃ高いと思われても仕方がないでしょう。

Twitterではそこについて訴求すべきだった。
ユーザーの反応を見てその不安を解消する具体的なアンサーを示す。
そうすればこの巨大本の魅力はもっと伝わり、缶バッチをやるよりは良い数値になっていたと思います。

言っていた事は「でかい」「誰も見た事がないサイズ」を繰り返すばかり。
そんな事分かっとるわい。
そしてそれがネックになってるんじゃないか。
だからそれに対する回答を書かんかい。

唯一具体的な使用例を示したのはビジネスに使える!とかの内容でしたが…、

一応、念のために書いておきますがこれはギャグですよね?

こういうお冗談は「魅力が十分に伝わっている」という下地があればなんぼでも言ってもらって良いと思います。
そういう状態だったら「ハハハ公式も無茶を言いやがるぜ!」みたいにポジティブに流せます。
でも魅力が今一つ伝わっていない中でこんな冗談をぶちかましても「あ?」ってなってしまうと思うんだよなぁ……。


「ゾイド愛が試される」という問題発言もありました。
これは良くなかったなぁ。
「愛があるなら全アイテムを肯定しろよ・買えよ」っていうのは違う。
当たり前ですが各人には好みもあれば経済的な事情があるわけで、それはすべて否定すべきじゃない。
また「人生の中にゾイドがある」のが普通じゃないかなぁ。優先するべきは人生設計ですよ。夢のない話ですが、このクソ厳しい世の中で老後に備えて貯金もせにゃならん。

湯水のように金を使える人ばかりじゃない。むしろ厳しい中でどうにかやりくりして捻出しているケースが多いんじゃないかなぁ。
厳しい中でやりくりするわけだから、当然自分の好きなアイテムを優先するわけじゃないですか。
それは人によって本の場合もあればキットの場合もあればDVDの場合もあるわけで。
そこで残念ながら選漏れするアイテムが出るのは仕方がないですよ。
決して責めるべきじゃない。
このアイテムを買うファンは愛がある/買わないファンは愛がないというのはやっぱり違う。

そしてこういう状況でも「良いアイテムだし、ゾイドのために奮発するか…!」と決意させる為に宣伝が存在するわけです。
そこができていないのに愛が試されると責任転嫁するのはない。

私が思うに愛があるというのは単純に好きであればそれで成立していると思います。
買う品目や量で決まるもんじゃない。

むろん商売なので買って欲しいのは分かる。
愛ではなく「客」であれば当然差は出るでしょう。
商売する側にすれば、購入額や数に応じて「良い客」「普通の客」「イマイチな客」「客はない者」などが居て当然。
しかし良い客を愛があると、イマイチな客を愛がないと。そんな風に言うとは極めて品を欠いた事だと思います。


Twitterでの活動は「ユーザーの興味を引きクラウドファンディングのサイトに誘導する」が目的と思います。
発信数が少ない。しかもだんだん減る。日本語があやしい。魅力を伝えない。失言はある。
これで広告として適切と思っているならそれは絶対に違う。今日のネットをなめんなと私は言いたいです。

そういえば以前の記事ではプロフィールなどについても苦言を書いていました。
-----
自己紹介には「ゾイドクラウドファンディング用アカウントです!今後、たくさんの、今までにないゾイド企画を考えていきますので、よろしくお願いいたします!」とありますが・・・、なんていうか、まるきり足りてないと私は思う。

本やキットを買うっていうのは、「好き」っていう気持ちで買うわけじゃないですか。
気持ちがあればお金を出す決断をするわけです。
だから気持ちを燃え上がらせないといけないと思うんです。
フワッとしてるというか、ただのテンプレというか、、、、上の文章ってゾイドを別の何かに変えてもまるきり通用する文章でしょう。
マクロスでもシルバニアファミリーでもドラゴンボールでもなんだって意味が通ります。
それじゃダメなんです。
ゾイドを扱うんだからこんな事をしたい!!という具体的なオンリーな想いを書いてくれないと何も伝わらない。燃え上がらないんです。
-----

ここはいまだ変わっていないし、おそらく第一弾終了までそのままでしょう。
願わくば第二弾をする時にはまずここを改定して欲しいなぁ……。


実はまだまだ続きがあるんですが長すぎると読む方も大変だと思うのでいったん区切りで今日はここまで。
次回に続きます。
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