コラム更新

コラムを更新しました。こちら
本来なら風邪がなければ一週間前に更新したかったものでしたが、ようやくUPできました。
前回のコラムの続きとなるものです。
こうして今では古いと呼ばれる機種の評価を改めて行う作業も面白いものだと思います。

そういえばもう7月ですねぇ。今年も後半て、まじすか。まじすか・・・。
後半もできればブログは毎日更新そしてHPも月に何度かは更新するペースを保って行きたいものです。
よろしくお願い致します。
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コメント

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No title

やはり広範囲MAP兵器を装備した機体は、固定砲台としても価値が高いですなあ。

それにしても、
>単純な強さはともかく兵器としての完成度の高さでは及んでいないと言えるかもしれない

いえ、あの・・・ギガは共和国軍が必死の思いで春までに急造した(出来なければ完全敗北)
機体なんで・・・完成度の高さなんて求められる状況では無かったので・・・(涙)
スタイルを見直すと、足はすねとかかとが一体化してるし、腕は小さすぎるし、
尻尾も胴体部との付け根が一段無いような太さになってます。
・・・当時の古代チタニウム鋼の資材量と兼ね合いで、本来はもっと大きかったのが
小さくされた可能性さえあるんじゃないでしょうか(TAT)トホホ。

No title

デスザウラーは圧倒的な装甲と格闘力から「身を守りながら戦える砲台」という点が大きかったんでしょうね
これは単騎の戦闘力を重視した帝国と組織戦を重視した共和国の違いでしょうね<両軍ともに敗退後のフィードバック技術からの対策能力が高いので最終的には長期戦になり国力を生かす戦いを展開する共和国が勝ってま
そしてギガについてです
某サイトに戦後のゾイド史を考えた内容があったんですが、戦後ということで様々な機体が改良されてアップされています
レプラプターやギガに戦訓から火器を装備した機体でアップされていました
そのギガの説明ですが、マッドが配備できないためにEシールドを搭載して荷電粒子砲に耐えて撃破するというマッドの代替的な運用をあげていました
これを採用したと考えると、そのEシールを搭載したために火器を装備できなかったと考えるのも面白いと思いいました<大型ゆえに出力や搭載スペースの問題で

No title

単体の格闘戦においてもマッドサンダー以外になら優位をえられるし荷電粒子砲はアニメをみるかぎりジェノザウラーとは違い薙ぎ払えそうですしなにより当てればほぼすべてのゾイドを倒せる豪快さ
ガンブラスターのフルバーストでも遠く及ばないでしょうね・・・

さて・・・ギガのことですがバスターキャノンクラスの専用射撃武器はほしかったところですね・・・
おそらく新世紀の最後に出現したデスザウラーを受けゴジュラスギガをマッドサンダー代わりに量産するためEシールドを搭載しようとしたのかも
さらにダークスパイナーの出現共和国首都の制圧等物資、開発期間に制限が設けられ専用のキャノン砲の開発が後回しになり・・・

しかしギガに同梱されていたバトルストーリーをみるかぎりオーガがバスターキャノンでダクスパを1撃で粉砕してたのですが・・・
デスザウラーにバスターキャノンごときじゃ歯が立たん、おもりなどいらないから格闘戦でねじ伏せろ!!
こうだったのかもしれませんね・・・

No title

フィギュアヘッズというゲームがPCとPS4……それからちょっと別扱いでアーケードにあるのですが。
ゲーム自体は関係ないんですけれども、その武装の中にロケットランチャーがありまして。
着弾すると爆発範囲内にダメージが入る仕様なのですが……。

そういうのを見ていると、範囲攻撃というものがいかに恐ろしいかというのをしみじみと感じたものです。
デスザウラーは、あの威力をジェノザウラーなどとは違い広範囲に撒き散らせたからこそ強いのだろうなあというのは、常々思います。

ギガに関しては……そもそもに当時の共和国の窮状があるような気がしないでもないのですが、それを言われたらマッドサンダーを初めて建造したころの共和国のことを考えなければならないので、難しいですね。
「同じように窮地に陥りながら、何故この差が生まれた?」というのはキツイというか辛いというか。
その辺りは、どう考えたものなのでしょうかね。



話は変わりますが……。
既にご存知かもしれませんが、電ファミニコゲーマーというサイトで次回ゾイドが取り上げられるそうです。
その予告のあるページをURLに示しておきますので、宜しければご覧ください。

No title

突撃に特化したマッドサンダーも兵器としての完成度の面ではデスザウラーに劣るでしょうね。特にマグネーザーは高速ゾイドには当てづらいですから、マッドの完成度は追撃モードを搭載したギガよりも低いかも。
ただマッドとギガは完成度は劣りつつも、優れた戦闘力でデスザウラーを倒していますから、やはり最も重要なのは完成度よりも敵ゾイドを圧倒する戦闘力かもしれませんね。

No title

ギガに関してはマッドサンダーの代替え、もっと言うといつ出てくるか分からないデスザウラー対策にEシールドを装備せざるを得ないようになってしまい、戦闘力は高いがただそれだけのファイターになってしまった不幸がありそうです。
本来ならもう少し指揮能力や砲力を持たせたいところでしたが、状況的にコマンダーよりファイターが求められていたという事情もあるかと思います。

ただ、作られた時の切迫具合で言ったらマッドサンダーも同じぐらいピンチだったと思うんですが、対デスザウラー性能も持ちつつ司令部としての役割も砲撃力も持っているマッドは優れているなと思います。
やっぱこれはチェスター教授が凄いんでしょうね

また、ギガのライバルであり旗艦ゾイドであるセイスモがこちらも指揮管制能力をほとんど持たないのはちょっと気になりますね。
これだけ長大なゾイドにそう言った能力が無く、ギガと同じファイターなのは何故なのか。
言ってみればセイスモは歩くスナイパーライフルみたいなものですよね。
無人キメラ部隊中心で指揮も何も要らなかったんでしょうか。

No title

デカい(ゼネバス帝国最大の戦闘ゾイド
硬い、(ウルトラキャノンにすら耐える。
強い。(即死同然の威力を持つ荷電粒子砲

これだけ見ると装甲が強固な固定砲台なんだよなぁ。
なのにそれが時速80kmで動くし同サイズの敵片手でぶん投げて格闘戦最強になってるし。

立ち塞がる敵全てをなぎ倒して突き進む背鰭のないメカゴジラ。それが一か所に集まって引き籠ってビームぶっぱをスタンバってたらそりゃ怖いわな。
そしてそれに肉弾戦なら勝てそうだけど飛び道具なら自爆技しか持てないギガノトサウルス。まあゴジラと恐竜ならこのくらい差はでるかな?

No title

すみません、ちょっと思いついてしまったので再度投稿させていただきます。
デスの記事のコメント欄なのに、ギガのことばかりで申し訳ありません(汗)。

ギガの場合、最初の設計のコンセプト自体から
『固定付属火器は廃止し、用途・状況に合わせて用意可能な火器を装備する』
ではないかなと思いました。
ギガノトサウルス型野生体を使用することに決定した時点で、最優先目標である
デスザウラーとダークスパイナーは格闘戦で撃破できると判断したとすると、
他の敵ゾイドはすでに存在するライガーゼロ系統の火器で倒せるわけです。
それなら、新たに専用武器を開発せずとも、ギガのほうで様々な火器やブロックスを
扱えるようにしておけば、開発にかかるマンパワーが全て本体開発に向けられる。
そのようにして、火器を持たないゾイドという特異な存在が誕生したのではないかと。

つまり、初代ガンダムでたとえるなら、ギガは
『反抗へのV作戦が発動し、総力を挙げて新型MSが作られた。
 だが、軍の窮状から、完成したのはビームサーベルだけを装備した
 完成度80%のガンダムだった』
みたいな機体でしょうか(苦笑)。
火器を使うときはガンタンクやガンキャノンの武器を使うんですw

バトストではギガが誕生したあと、バトスト終了までに大規模防衛戦という機会が無く、
様々な用途に応じたギガの装備などを作る余裕も無かった。
高出力コアを持つ大パワーの大型高速ゾイドというプラットフォームなら、強力火器を
スムーズに運用できますので、ゾイドゲームに出てくる外付け大型荷電粒子砲を背中や腕に
装備させれば、デスザウラーのような火力による防衛も可能になりますね。

こう考えるとやっぱり、開発を許す状況じゃなかったのが辛いなあ・・・。
プラットフォームのみが完成して、それを生かしきる武装が出ないって完成度は50%・・・?(T血T)

No title

1対1で面と向かってよーいドン!という戦闘での優劣と、
地形・他のゾイドとの連携等、状況によっての有用性とが一致しないのもゾイドの魅力ですよね。
最新機に後れを取るようになった機体でも思わぬ見せ場をつくることのある多様性が素晴らしいです。

オベリア平原の戦いは「デスザウラーの数>マッドサンダーの数」でもありかな、と思います。
デスがサイドに回りこみづらいように陣形を複数つくって指令機の指示を元に撃破していき、数が逆転してからはそれこそ勝ちゲーム…という方がなんとなく自分的な共和国の戦い方のイメージに近いので…。

ふと思ったのですが、デスザウラーはそもそも侵攻兵器だったのでしょうか?
荷電粒子砲という絶対の矛を装備したことによる稼働時間への不安、瞬発力や反射速度はともかく、MAX80km/hに過ぎない(つまり巡航速度はもっとトロい)超大型主力機甲マシンとしては鈍すぎる機動性。

なんというか、数や砲火力で勝る共和国への対応として侵攻に用いられたに過ぎず、その本質は絶対防衛線の要のような気もします。
射線上の敵を余さず消し飛ばせるほどの直射火力は、侵攻戦においては過剰過ぎるのではないかな、と。

No title

デスザウラーが待ち構える状況は幕僚からしたらとてつもなく嫌でしょうね。
もちろん兵士の立場ではもっと別の意味で嫌ですけど…。

ゲルマンジー上陸作戦の時は実際に荷電粒子砲一発で海を割ってますから、輸送船団だったら一射で作戦遂行不能になる損害を受けて、ミッション・キルでしょう。
仮に奇跡的に三発やりすごせたとしても、砂浜でのデスザウラーとの地獄の格闘大会が待っているという……。
へリック大統領の言葉も頷けます。

ニカイドスの時は、基地での有利ということで荷電粒子砲が多く打てる据え置き型の外付けジェネレータがつながっていて…、なんて妄想もジオラマ映えしそうです。

ギガはあの状態で意外と完成なんじゃないでしょうか。
というのも、ギガは大型ゾイドの駆逐が役割でそれ以外の目的は他のゾイドがやっていたのではないでしょうか。
セイスモが開発された流れを考えるとその目的は十二分に果たしたと言えます。
目的に合致した性能を持ち、必要な状況で必要な能力を発揮することが完成度の高い兵器でしょう。
少なくとも多目的に使えない=完成度が低いとはならないのでは。
逆も然りです。
マイナーチェンジや整備不良はあっても、仕様上は完成度に不備はないのではないでしょうか。

No title

>Jスターさん
まあギガは当面の反抗の要となれば良いと。ただし兵器的にいえば汎用性に乏しく欠陥にも等しい仕様だからその点はブロックスに対応する拡張性をとりあえず付けておいてあとから対応する作戦だったのかもしれませんね。
あの状況であれだけの機体を作れた事は素晴らしい成果です…が、過去において登場したゾイドが偏った部分はありつつも基本的には完成形と言えるものが多かったのでアンバランスに思えるのはちょっと悲しいです。

>神楽歌さん
デスザウラーは防御力の高さも重要ですね。
覚悟を決めて撃ち合う選択をした場合、最後に勝つのは防御力の高いほうです。
ヘビー級ボクサーが足を固定して打ち合うようなもの。
互いの攻撃は(優劣はありつつも)ノーダメージという事はありえないので、最後まで攻撃を持続できるだけの耐久力が重要。
ウルトラキャノン砲にすら耐えるデスザウラーの防御力はまさに攻撃力と同等の価値があったと思います。

>w15さん
荷電粒子砲はアニメではなぎ払いが可能ですがバトストだと照射開始から終了まで固定している感じがあります。
射角を変えると砲身が融解して自爆する危険性があるのだと思います。
ただしこれはメカ生体時の描写であって新世紀の強化型デスザウラーがどうなるかは分かりません。

可能性として、新世紀のデスザウラーVSマッドサンダーでは荷電粒子砲は固定して撃っていた印象です。
(なぎ払えるなら射角を変えて背中を焼けばいい)

最高出力の荷電粒子砲は角度を変えると砲身を融解してしまう=固定で撃つしかない
出力を抑えた荷電粒子砲はなぎ払える とか考えても面白いかもしれませんね。

ジェノザウラーの荷電粒子砲は固定式ですが、ジェノ程度の重量なら、地面に回転できる装置を作っておけば良いかもしれませんね。
ジェノを買い転送地上に配置→荷電粒子砲を発射→回転装置を動かしジェノを旋回させる
こうすればなぎ払いが実現するかも…。

ギガは標準で火器を搭載して欲しかったですね。
デスザウラーはウルトラキャノン砲で少なくともダメージがいく程度ではあるので、バスターキャノンも牽制程度には使えると思います。
それ自体では雌雄を決する事ができなくとも、「キャノン砲で動きを制限した上で格闘」とかもできると思います。
ギガならキャノン砲程度の重量増加はものともしないだろうし…。
当時の共和国軍の状況は理解するにしてもちょっと残念ではありますね。

>やまさん
デスザウラーの荷電粒子砲は広範囲に広がりますからねー。部隊ごと飲み込む感じというか、恐ろしいです。
威力もジェノザウラーは収束させてようやくあの威力ですが、デスザウラーは広範囲に撃ちつつほぼ全範囲でジェノザウラーのものを上回っていると思います。

共和国軍のゾイドは火薬式の砲が多いから、誘爆した際の被害も大きかったでしょうね。

漫画は楽しみですね、なんたってあの田中圭一先生!
たぶん真面目な内容でくると思いますが、いつかパロディーも見てみたいかも…。

>NoNameさん
マッドサンダーはとにかく対デスザウラー用特化ですからね。
とはいえグレートサーベルを何度も仕留めるシーンがあります。首の可動がとても早いので飛び掛る高速機を迎撃する事は比較的容易にできるようです。
あとはやっぱり火力です。全周囲に旋回するうえ、アイアンコング級を貫通する強力砲が二基もあるのでいかに高速機といえども接近は困難です。
地中に潜れる事や旗艦設備も要チェックでしょうか。
これらを考えると汎用性や完成度ではギガを圧倒していると思います。

>No Nameさん
チェスター教授の設計はやっぱり凄いですね。
とにかくデスザウラーを倒せれば良いという要求なのに、あれだけの汎用性を秘めたのは凄いです。

セイスモは基本的には後方から撃つ機体です。
後方からの指揮官はディメトロドンが担っているという事かもしれませんね。
ただ、やっぱりあの規模の機体だから旗艦設備は欲しかったですね。。。
せっかくパイロットが三名なのに、ここに乗せるの・・・?っていう対空砲座への配置だったのはちょっと違和感です。。

>のんきゃさん
複数のデスザウラーを集めて防護すればまさに無敵要塞と化しますね。
荷電粒子砲の発射回数が3回、あと発射に時間がかかるのが難点ではあります。とはいえ、それでも超強力要塞ですね。
そしてそれを突破した共和国軍も凄い。

ギガは残念ながら防衛ではさして役に立たないでしょうね。
格闘では排除できる機体が少ないし、コア砲を撃つたびに一機損失させるわけにもいかないし…。

>しめじさん
多角的だからこそ面白いですね。この角度で見れば優れているが別の角度だと思わぬ弱点が…。
古い機体でも見せ場や意地を作れる場合もあるのが嬉しいです。

マッドサンダーの数はオベリア時には不明なのでデス以下だった可能性もありますね。
ただオベリアの戦いからそれほど間を空けずに行われた帝国首都攻略戦で「マッドサンダー師団」という言葉が出てくるのとニカイドスの戦いで200を超えるマッドサンダーが出てきているので、生産性にも配慮されていたのだろうなあと思います。
共和国軍は大型機でも生産性に配慮する傾向があると思います。
ウルトラザウルスもマッドサンダーもモチーフとなった恐竜は群れを作るイメージ。
ティラノサウルス(デスザウラー)より数が多いイメージです。ゾイド星でも野生体生息数はそこそこいたと思います。
ただし、共和国軍が大型機にも生産性を考慮した背景には
ゴジュラスがコングに数で圧倒された経験が響いているのかも…と思います。
逆に帝国軍としてはコングは数で圧倒したのにゴジュラスを突破できなかった。やっぱり少数でも強い方がいいんだという印象が響いてデスザウラーに繋がっているような気もします。

>みょんさん
デスザウラーは侵攻兵器で間違いないと思います。
より正確に言うと共和国首都を短期間のうちに陥落させることを目的にした兵器です。
バトストから読み解くと、帝国軍の戦略は共和国首都を一気に攻略してそこで戦勝を得ようというものです。
帝国軍は国力的な事情から長期戦(防衛)は出来るだけ避けたい。電撃的な勝利の為にデスザウラーは造られたと思います。

さて80km/hを言うと確かに遅いのですが、ゴジュラスとウルトラザウルスが主力であった共和国軍よりは有速です。
デスザウラーは帝国軍では最も遅いのですが、巡航速度や山岳などでの走破力はゴジュラスよりは上だと思います。
共和国軍は進撃速度をゴジュラスどころかウルトラザウルスにあわせる必要があるので、部隊の移動速度の差はかなりあると思います。

荷電粒子砲は、共和国首都に立てこもる大部隊を少数部隊で撃破しなければならないという事情から作られたものと思います。
マッドサンダーが対デスザウラー特化用であるように、デスザウラーもまた共和国首都攻略への特化型と言えるかもしれません。
ただしマッドもデスも汎用性があったのでその後においても活躍できたのだと思います。

>メカカブトさん
一機で海を割りますからねー…。
部隊で撃てばそれこそ津波を起こせそう…。

ニカイドス時にエネルギータンク的なものと繋がっていて連射力や発射回数が向上という想像はした事があります。
やっぱり基地ですもんね。
ただそうであったとしてもレイノスの爆撃時にレーダーと共に破壊された可能性も高いと思います。

ギガはまぁ「連携」を考えれば不備がないとも言えますね。
アロザウラーを常に随伴させているので、ある意味でアロザウラーはギガの分離式の武器と言っても良いとは思います。
しかしそれにしても中型機では搭載する火器にも限界があります。
ギガ自身が巨体を活かした火器を載せなかったのはどうなのかなあというのはやっぱり思ってしまいます。

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