アニメ8話!!

アニメ8話!

「激突!ギルラプター、再び」
タイトルからシリアス回を予想していたんですが、シュールギャグ&新情報満載回でした。

今回からオニギリが旅に加わり二人旅になります。
フリーダム団のメンバーは仲間だが行動は各々自由という感じですが、オニギリは一緒に行動していくようですね。


さて今回はかなり見どころ&ツッコミ所たっぷりの回でした。ちょっと情報が多すぎて何から描こうか迷う位。

まず冒頭はR.A.P隊が再び登場!!

生きてた!良かった。
下手したら4話の後で粛清されたかもと思っていたので嬉しかった。

そして相変わらずのノリでデスメタルから与えられた仕事を遂行。
辺境の町に攻め込んでいた。
村の自警団の黄色いラプトールも登場。
まさかのラプトールVSラプトールは予想外でしたが嬉しい展開でした。


R.A.Pの面子ですが、デスメタル側の最前列に居るので、どうやら隊長クラスではあるみたいですね。
ドレイクから顔も覚えられているし、あれでいてそこそこの地位にあるのか…。

ところで細かい事ですがアラシが住んでいた場所は「村」
R.A.P隊が攻めていた場所が「町」
ドレイクが攻めていた町よりも大規模の場所は「都市」と呼ばれていた。

デスメタル帝国は各地を制圧して世界征服に向かっているようですが、基本的に
・村レベルはあまり気にしない(制圧した所で得るものが少ないから?)
・町レベルは隊長率いる各部隊が制圧
・都市レベルは四天王クラスが制圧
としているように思える。

デスメタル帝国の脅威はワイルド大陸全域に伝わっているようだ。
村レベルは脅えるのみ。町レベル以上の場所は自警団を形成して対抗しているようだ。
そんな風に世界観が少しずつ分かってきた感じでもありますね。


さてその頃、アラシとオニギリは旅を続けていた。


会話からシュプリーム団がかなり有名な存在なこと、ベーコンが「伝説のゾイドハンター」だったことが判明。有名人なのか。

1話に出てきた新型種「パキケファロサウルス」「アンキロサウルス」がそれぞれ「パキケドス」「アンキロックス」だったことも判明。
そうだったのかー。
パキケドス、アンキロックスの発売日も気になりますねー。再登場はいつ頃なのかな。
それにしても新型ゾイドが続々。電動ではコング、トリケラ、デスレックス、ステゴが出ますが、その後にも更にで続けるとは嬉しいじゃないですか。

あとしょうもない情報ですが父ちんが残した冒険の書が半分以上メシの事が書かれている事実も……。
メンテナンスの方法とかも書いとけ!
いやでも確かに飯は基本ですよねえ。食べないと生きてけないから。
でもこの本を何度も読み返していながらアラシは4話、6話と連続して空腹で行き倒れかけてたのか。
あれか、量を確保する指示はなく美味なる追及をしていたのだろうか。

夜中に行われたゾイド勉強会では…


これが気になりました。
分類表ですが、カブター、スコーピアの欄(虫カテゴリー?)にクモ種のような姿が確認できます。
新型のクモ種も控えている!?

あと右側に漫画版にも登場した大型イモムシ種と思しきゾイドも確認できます!
イモムシ種が虫カテゴリーに入っていない事と、虫型であるにもかかわらず大型である事がかなり不思議なんですが、こやつがどう登場するかにも大きな期待をしています。

更にオニギリが「近年、面白い論文が発表されて・・・」という発言もしていました。
ゾイドワイルド世界について、論文が発表できる場所がある。その程度の世界的機能があるというのも重要かも。


ストーリー中盤からはデスメタル帝国の事とか。
ギャラガー様の傍若無人ぶりと、それに振り回されまくって正直同情しちゃうドレイクがシュールな笑いを誘います。
パーリーです。
タケノコ掘りです。
まさかゾイドで見事な竹林とタケノコ。クワ持ってタケノコ掘りをする四天王ドレイクを見る事になるとは……。
デスメタル帝国って竹林の管理までやってるのかよ…。



後半はギルラプターVSワイルドライガー。
やっぱり強いギルラプター。カッコいい!



今回はガノンタスが共闘して引き分け…だと思っていたらガノンタスはどっかに行ってたという予想外な事態であった…。
ゆえにワイルドライガー単身で明らかに優勢なギルラプターと戦う。
今回もギルラプターが優勢ながらタイムリミット(タケノコ由来)ゆえに撤退しどうにか引き分けに終わったのであった。

今回は戦闘はいい感じだったんですが、それにも増してライダー不在の状態で勝手に戦いだすギルラプターとワイルドライガー。
当初は観戦しつつどこかに行ってしまう(オニギリを探してた?)ガノンタス。
そんな微笑ましい構図が面白かったです。
(ギルラプターが後で怒られていない事を願う…)
あと戦闘中にもやはり新情報が入ってきて「赤いギルラプターはレア」な事も判明したり。

正直今回のアニメは展開も面白かったのですが、それにも増して新情報がどっさりで凄い回でした。
新情報はどれも興味深いものばかりで来週からの展開や次回コロコロの期待も高まっています。

いやー凄い回でした。
とりあえずの感想はそんな感じですが、何しろ情報が多すぎたのでもう一度見直して更なる感想を考えたいところでもあります。
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コメント

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No title

新しいゾイドが出たりしたわけでは無いのに、すごく情報満載な回でしたね!!
ドレイクの中間管理職っぷりが・・・・w

ガノンタスは好戦的では無い、というかオニギリ以外はどうでもいいのかもしれませんね。
「しらんわ」って感じで去っていって笑いました。

No title

ドレイクがあれだけイラつきながらも造反しないギャラガーはどんな人なのでしょうね?
単に強いから逆らえないのか、あるいはあれで意外と慕われる(例えばゲームで負けたら自分もノリノリで罰ゲーム受けるような)性格をしてるのか。

赤いギルラプターがレアだとすると、ギルラプターの箱絵は物凄く貴重な光景なのか?と思いきや実際には遠景のラプターは影になっていて色が判別できなくなってました。何気に芸が細かい。

No title

「ドレイク再び」ではなく「ギルラプター再び」という副題でしたが、乗り手不在でライガーとギルが戦い始めるというのがその答えだったように思います。こういう展開は、基本的にバトスト世界観では難しいので面白いです(無印アニメで白いゴルドスという特殊な事例はありますが)。

自警団の黄色いラプトールは、アプリゲームに登場する「ラプトール タイプT(テクニック)」と同じようです。ストーリー的な部分はさておき、モデリング・カラーリングとかは共用しているのかもしれません。先日の朝日新聞記事で、玩具の設計3Dデータがアニメにも使われていると書かれていましたので、キット・アニメ・アプリと同時展開している利点ですね。

オニギリ君のゾイド分類表、円形が内側から小型(ゼンマイ)・中型(電動)・大型・超大型になっているので、「イモムシ種の電動ゾイド」が期待できます。一方で、色分けとナナメ線の分類がイマイチわかりませんね。哺乳類・爬虫類・恐竜類という分類でも無さそうですし・・・

デスメタル帝国ですが、辺境村に侵攻しても自警団を倒しただけ(村民は無事)、ドレイクもアラシたちには直接手を下さないなど少なくても「人間には必要以上に手を出さない」ようです。あくまで機械とみているゾイドはともかく、人を無闇に傷つけないのは、少なくとも中近世以前の政体よりまともかもしれません。・・・もっとも、某大手飲料メーカーの子会社が「有休取得クイズ」で問題になっている時に「出世ボードゲーム」というのはタイムリー過ぎました(笑

オニギリが不在の時には、戦いを避けるという大人しいガノンタスの一面も見られて、今回も満足度の高い30分でした。夏休みラストの一挙放送が配信されていますが、スコーピア・グラキオ・ガノンタスの登場回だけでも見直したです。

かわいそうな(?)ドレイク君

お久しぶりです。
昨日はかなり面白かったし展開も結構進んだので食い入ってしまいました。
中でも典型的ライバルキャラなのに貧乏くじを引かされるドレイクの表情がツボでした。
一筋縄じゃないのがいいですね。

No title

ドレイクはジェネシスのザイリンとは違って、優秀ながらもギャラガーの意味不明な頼み事や変な指令に振り回されている
ザイリンはジーンとは交友を持っているのに対し(後に裏切る)、ドレイクはギャラガーに不審をとっている。

旅が進むにつれ、脳が退化していくアラシよ...。ライオンとかサソリとか、印象的だったのでは...。
ところで、ふと思った。前回、自分から積極的にデスメタルの施設(と罠)に突っ込んでたワイルドライガー。
そして今回は、もしデスメタルの施設が有ったらぶっ潰す!といった感じで、ゾイドに対する非道を許せないアラシの様子。
これはあれか、ワイルドライガーが割とあっさりアラシにゾイドキーを渡したのは、ライガーなりに王の責務を感じていて、アラシの持つゾイドを愛する気持ちと共感したからなのか...?
こう考えると、数あるゾイドの中で何でライガーこそがゾイドの王と呼ばれるのか納得...?

No title

内容はドレイクのデスメタル帝国離脱のフラグを描いてるのかなと思いましたが、地味に色々と情報が出ていましたね。

放送中にdボタンを押すとその話で登場するキャラクターやゾイドの紹介が見れますが、アボカドのゾイドがアンキロックスという名前なのはそこには書かれていましたね。
(ガーリックのゾイドはパキケファロサウルス種となっていましたが)
他にもファングタイガーは本能解放時に1000万Vの電撃を放つなど、dボタン初出情報がこっそりあるので、忘れがちですがCM中などにチェックしてみると面白いですよ。

オニギリの講座の資料はサイズと歩行方法で分類していると思われます。
考察と言うほどのものではありませんがtwitterに画像を上げておりますのでURL書かせて頂きました。
(ゾイド名については商標登録情報等からの推測を含みます)
それにしてもオニギリはよくあんな邪魔くさい大きなフリップを持ち歩いているなと感心しました。

No title

前半のゾイドが何種かが答えられないアラシにはおーいと突っ込みたくなりました。あれだけゾイドを愛している少年が、好きな分野の知識が入ってこないのは意外ですね。好きな分野は自然と覚えていくのが普通なんじゃ…


とはいえ、全体的にゆるく進んでいきつつも重要な前振りがちりばめられましたね。ドレイクはギャラガーに力で従わされている感じですか。
所々にドレイクが不満を感じる描写がありました。あるいは公式がアナウンスしたようにドラマチックなキャラで、実はギャラガーに故郷を潰され、暗殺の機会を虎視眈々と狙っている描写なのかな?
アラシの村をほっとけと部下に言って間接的に助ける描写は、あるいはその伏線か?考えすぎですかね。
「このままでは、普通のタケノコになってしまう!」というセリフはシュールな笑でした。


ギャラガーは傍若無人な振り切った悪役という感じですか。
公式には特に実は意外な面が…とかアナウンスされていないし、ひょっとしたらイメージ通り悪役を絵で描いたようなキャラなのかも。
過去作でも、最初期のゾイドは帝国側は人外じみたTHE悪役といった面構えでしたし、アニメでもジェネシスではボスは振り切った悪役でしたし、ある意味先祖返りですね。
仮にそうだったとしたら、答えの出ない二つの正義のぶつかり合いで畳みきれなくなるより、わかりやすい勧善懲悪の構図にして綺麗に畳もうとするつもりなのかも。個人的には綺麗に終わってくれれば二つの正義でも勧善懲悪の構図でも好きですね。



ギルラプターが紙装甲設定で、ライガーがゾイドの王と銘打たれているとはいえ、追い詰められた主人をかばい、単身体当たりして吹き飛ばすのは結構意外というか。もうそんなに実力差が縮まってきているのかな?
まあぁラスボスデスレックス もいるし、案外ライバルに追いつくのは早いかもしれませんね。

No title

あかん、この帝王、部下を振り回して楽しむタイプの純粋にドSでブラックな上司だ……。
たぶん部下が反抗心を抱くのも織り込み済みで。そうして部下が牙をむいてきたら圧倒的な力でねじ伏せて支配力を見せつけるタイプだ。
実力に裏打ちされた傲慢さを持ってるまさに悪の帝王、って感じですね。

ゴム手袋ゴム長靴に鍬装備の春菊さんとか、「タケノコがただのタケノコになっちゃうから撤退」っていう史上稀にみるライバルの撤退理由とか、なんとも言えない哀愁が漂っていましたね。

それにしてもギルラプターとワイルドライガーったら、目が合ったら勝手に喧嘩するほどなのに、各々の相棒が跨る時だけは脚を止めてくれたのでしょうか。実際は跨る瞬間はカットされているので分かりませんが、急に二体が可愛らしく見えてきた。

オニギリのゾイド講座

>おりぐちさん
オニギリのフリップ(笑)の解説、ありがとうございました。
歩行形態による分類には思いもよりませんでした。
おりぐちさんのツイート画像を見れば、確かにその通りになってましたね。感謝です。

>ファングタイガーは本能解放時に1000万Vの電撃を放つ
ぴ、ピカチュウの10万ボルトなんて相手にもなりませんね・・・
それどころか、怪獣退治に使える威力です。ゾイドは相棒じゃ無くて超兵器だ(笑
https://ja.wikipedia.org/wiki/メーサー兵器

No title

指先の力でワイングラスを割り、罰ゲームの為だけにビリビリタケノコを(一応の理由はある物の)四天王の一人に育てさせるという…
割と相棒のデスレックス同様、ギャラガーは力こそ正義なボスキャラなのかもしれませんね。
何となく千葉トロンを思い出します、あれもコミカルなキャラなのに所業は外道だったなぁ…

またアラシとドレイクの言い合いにも興味深い物がありました。
「ゾイドは相棒だから酷いことすんな」と憤るアラシに対し、ドレイクは仲良しごっこと吐き捨てながら
「ゾイドは“服従”させ“兵器”として使う物だ。貴様のような奴に甘やかされたゾイドが“勝手に暴れる”」と
彼なりのゾイドに対する印象が伺える台詞を零しました。
「お前ら(デスメタル)のゾイドと一緒にするな」とアラシも反論しているのですが、
確かに言われてみれば野生のゾイド、あるいは盗賊団が暴れ回った場合を考えると
小さな村などはクワーガ2匹で蹂躙されるほどの被害を出してしまうわけで……

相棒か兵器か、改めて今作の本題が浮き彫りになったように感じる回でした。



追伸
キング・オブ・クローが初めて発動キャンセルさせられたわけですが、
ギルラプターが頭突きで「ワイルドライガーの下顎をかち上げて」いましたね!
上山先生の初代ゾイド漫画でもライガー種の弱点は下顎と描かれていて、まさかのファンサービス……!!

また、オニギリの「あんな色のギルラプター初めて見た」が正しいとすれば
自警団のラプターといい、もしかするとデスメタル帝国に所属した際に装甲を色漬けされたのかもしれないですね。
単純にレアカラーなのかもしれませんが。

No title

今回は情報満載で色々と想像できる回でしたね。

ゾイド博士なオニギリが加わった事もあってかアラシは若干アホの子感が強かったですが、
打倒デスメタルに燃える正義感もありますし、
体を張ってライガーを守ろうとして、ライガーもアラシを守るようにギルラプターに立ち向かっていましたし、
最後は改めてゾイドについての勉強に精を入れるようになったりと、
しっかりと成長していく様子が感じられてよかったです。

前から感じていたのですが、アラシはゾイドに憧れて相棒ゾイドを欲し、ライガーとも色々ありつつ絆を結んでいきましたが、
その一方でキャラクター性としては、
アニメ版メダロットの天領イッキなどの様に、知識は豊富にあっても長らく相棒がいなかったタイプではなく、
熱意はあっても知識はあまりない(ポケモンで言えばアニメ最初期のサトシみたいな感じ?)タイプって印象があります。
(だかろこそ、そうした熱意で相棒と一緒に色々と学んでいく伸びしろがあると思います。)

また、アラシの父親も父親で冒険の書が食い気タップリな当たり、アラシとはさすが親子って感じがしました。
(それはそれとして、メンテとかゾイドとの付き合い方はあの冒険の書には書かれているのだろうか・・・?)

一方デスメタル側もギャラガーの横暴さやそれに服従しつつ振り回されるドレイク、
さらにその下で頑張ってるRAPの面々と、上司と部下の関係で色々あるのが見て取れます。

パイロット無しで激闘を繰り広げるライガーとラプターは正にワイルドって感じで、
ゾイドワイルドのゾイドが強い自我と自律的な活動をしている事が伝わってきます。
(ガノンタスはライガーとラプターの対決を見てオニギリ達に知らせようと探している内に迷っていたのだろうか・・・?)

ゾイドに関しては町の防衛団が黄色いラプトールを使ってたり、
オニギリが赤いギルラプターはレアと言っていたりと、
様々な色違いのゾイドも結構いそうな事が感じられていいです。

今回は情報が盛り沢山なだけにまた見直したいですし、次回も楽しみです。

No title

>NoNameさん
情報量、すごかったです。

ドレイクはちょっと同情しちゃいますねえ。
ギャラガーは自覚あるんだろうか…。

ガノンタスは当初戦闘を興味深く感染していたのが可愛かったです。
・飽きてオニギリを探しに行った
・これは危険だと思いオニギリに知らせに行った
どっちでしょうね。

>レイさん
気になりますよねー。
なぜあのドレイクが忠実に従うのか。
めっちゃプライド高そうなのに。
その謎はギャラガー様の出番増大と共に明かされていくといいですね!

ギルラプターは私も箱を再確認しました!
後方のやつはブラックカラーなのかもしれませんね。
後々、そういう色のキットが限定発売されたりして。

>ネームレス Mk-II 量産型さん
無人のまま戦うのは面白い展開でしたね。
両機とも好戦的ですね。
ギルラプターの方は変な行動をしたらドレイクに怒られると分かっていたと思うんですが、それでも抑えきれない闘争本能がそうさせたんでしょうかねー。
あるいはドレイクに褒められたかったのかも・・・。

アニメとキットの3D設計、データが共通してるんですね!
これは凄いなぁ。まさにキットそのものがテレビ画面で動いているんですね。
三次元曲が多いので当初は昔ながらの手作り設計だと思っていました。
3Dでやるとどうしても特有の書く各館が出てしまいます。これは特に初期HMMで顕著でした。
それがないのは凄いと思います。

分類からは電動モルガが期待できますね。
ただなんであんなデッカイ芋虫がいるのかは不明ですが・・・。
惑星Ziから連れてきた可能性も・・・?

デスメタル帝国の戦い方は確かに注目ですね。
まぁ人をあやめちゃうとその後の管理などで大きな反発が来て大変という側面もあるんでしょうね。
恐怖支配には限界があるし。
さて支配下に置いた町をどうやって活用しているのか。次はそれに注目したいですね。

>スサイド生田さん
同情しちゃいますよねー。
なんか愛着がわいてしまう・・・。

>gdさん
過去シリーズと比べてみても面白いですね。

>NoNameさん
ワイルド種! というのはまぁあながち間違っていないかもしれませんね。
でもザリガニ種はひでえ…。

ワイルドライガーとの繋がりは、今話ラストでオニギリが「アラシにはクイズなんて必要ない」と評されていましたが、そこに答えがあるのかもしれませんね。
王の責務はたしかにありそうな気もしますねぇ。

>おりぐちさん
離脱かー。どうでしょうね。
最終的には共闘しそうな予感もしますが、今の所はまだまだ敵対しそうでもありますね。
どのような経緯があって四天王になったかなども謎ですが、その辺も明かされていくといいですね。

dボタン!
そんな情報が出るんですね。
これはチェックしなくてはー。

>No Nameさん
多分、たとえば犬や猫が大好きで目を見たらどんな気分か分かる。好きなものや遊ばせ方も分かる。犬猫からも好かれている。
でも図鑑を見たことはないから細かい分類や種類は知らない。
そんな状態なんでしょうね。
でもザリガニ種はひどいと思いますが。

ドレイクは帝国四天王になった経緯が気になりますよね。
ここも丁寧に描いていって欲しいですねー。

タケノコはなんでタケノコにしたんでしょうね。
めちゃくちゃシュールでシリアスな笑いでした。

ギャラガーの人物像も今後掘り下げて言って欲しいですね。
実は・・・にしろ極悪一直線にしろ、帝王に相応しい深いやつであってほしい!

>狭霧さん
速攻で退職したくなるトップでしたな。
でもあんな部下からの恨みを絶対に買うであろう措置をしつつ、一方で防具もつけずに鎮座している事は謎めいています。
凄く気になる!

ギルラプターとワイルドライガーはまさに生きている感じがしてよかったですね。
たしかに足止めしているところを創造するとちょっと可愛い!

>No Nameさん
竹林の管理をする四天王・・・・。
器用だからといっても部下にも器用なヤツくらいいるだろうに。
(アレだけの人員が居るんだから)
哀れドレイク。妙な愛着がわきますねえ。

セリフは確かに!!
仰るとおりSサイズのゾイドでも村レベルの地方にとっては脅威ですもんねぇ。
アラシの村はゾイドを恐れていましたが、下手に人と関ると村に来る回数が増える→何かの拍子で暴走した時にヤバイ
とかそういう事情があるのかも知れませんねぇ。
考えさせられます。

>ラウルさん
アラシは「知識」よりももっと重要なものを持っているんでしょうね。
それが魅力だと思います。
ただし知識を仕入れていく決意もしたので偉いと思います。
前途多難な気もしますが・・・・・。

ドレイクの待遇はやっぱり注目しちゃいますね。
R.A.Pには酷い扱いをしていますが、ギャラガー直属であんな事をされていたらストレスもたまるだろうなぁ。

情報が多かったので次回放送までに何度か見直したいですね!
配信は便利だ!
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