コラム更新

HP更新しました。ちょっと久々です。
こちら
コラムです。ゴジュラスVSデスザウラー。
ここからの一連の流れはブログでかなりの量を書いていたので、忘れないうちに清書してコラムに編入せねば。

最近更新がコラムばかりなので他のも…とも思うのですが。



しかし、ベテランが乗るゴジュラス部隊VSデスザウラーのジオラマは何度見ても凄いなあ。
左下のゴジュラスのやられてるポーズがすごい。
頭部三連ビーム砲を喰らってるゴジュラスの「やられたー」ポーズも素晴らしい。

この戦闘を知ったゴジュラス乗りのショックはデカかっただろうなぁ。
ひよっ子が乗ったゴジュラスが不覚を取ったのなら、「いやぁ俺ならいけるぜ」となったでしょう。
ですが歴戦の猛者が乗る部隊がやられたのだから、これはもう恐怖だったと思う。

こんなのが量産されていたんだから凄い時代でした。
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コメント

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No title

バトスト2でのここの文章は何度も読み返しましたねぇ。。。
指令ビルにデスザウラーの頭部が迫る場面は怖すぎですし、シャッターを突き破るゴジュラスとパイロットの描写かっこよす。
ビルの面々はきん急警報の後脱出できたのか。。。

スケルトン部隊の報告内容を見てみると、戦闘が始まってからも遅れて後続のゴジュラスが続々と集結していたようですね。
(中には格納庫に潜んでいたゴジュラスもいたようですが、、、これは待ち伏せではなく完全に怯えてる奴かな、、、汗)
だからといって8機が一斉に別方向から襲い掛かるという布陣を偶然引けた、、、というわけでもなく、最初に取り囲んだ面子以外は各個撃破に近いものだった印象です。

ジオラマについては、ビーム砲を受けて倒れてるゴジュラスは逃げてるところを撃たれてるように見えるんですがそれは考えにくいので「撃たれた衝撃でもんどりうって倒れた」のが正解ですかね。
それくらいの威力があるビームなんだと思います。
左下のゴジュラスも本来そこまで腕は上がらないんですがそれらが相まって異常な状況感が出てる渾身の1シーンだと思います。

No title

記事のジオラマは何度見てもすごいですね。

デス1体に対しゴジュ8体で互角という比較データーですが、ジオラマの時点ではトビーが乗ってたことに加え、完全に初見だったためそれ以上の差があったでしょうね。

これまでも遠距離からの砲撃によってやられたことはあった、素早い相手に腕を噛み千切られたことはあった、…けど近距離からガップリ四つ組んでの格闘戦で敗れることなどなかったでしょうし、自分より強い、固い、速い相手との闘いは想定してなかったと思います。
歴戦の猛者でもゴジュラスが片手でぶん投げられる光景は「これは現実なのか…夢を見ているのか…?」と頭の中が真っ白になったのではないでしょうか。

No title

この写真はインパクトありますよね
自分は新世紀からゾイドをしったのでデスザウラー1機でゴジュラス部隊壊滅?そんなバカなって感じだったのでw

しかも初見とはいえデスザウラーは荷電粒子砲使ってないんですよね、この戦闘ではおそらく脱出の時に使ったんでしょうけど
浮足立ったとはいえ歴戦の猛者が乗るゴジュラスを一方的に・・・デスザウラーのスペック恐るべしですね

記事とは関係ないのですがデスドックが量産化されなかったのは山岳のみの運用の割に高スペックすぎたのとノーマルに比べ前足による格闘攻撃が使えなくなるのがネックだったのかもしれないかも

デスザウラー同様防御は高いものの格闘戦になった場合ゴジュラスを投げ飛ばすパワーをいかした前足攻撃が使えないのをきらったのかも

No title

旧バトストの「衝撃的だった写真Best3」に入るジオラマですね。
あとはどれだろう…個人的には「大氷原でゴジュラスに吹き飛ばされるアイアンコング」「ウルトラキャノンを受けてバラバラになるサーベルタイガーと飛び立つシンカー」辺りかなぁ。でも「サラマンダーに飛び掛かる空飛ぶ虎」も捨てがたい。
う~ん…
そんなアンケートを取ってみても面白いかも。

No title

>場末の葦さん
前ページの衝撃登場シーンから、このページのゴジュラス部隊壊滅まで。
ホントにすさまじいインパクトでしたよね。
おっしゃる通りゴジュラス側の雰囲気も良いんですよねー。
いかにも「歴戦の猛者」って感じで。

格納庫に潜んでいるのは好きを狙っていたと思いたいなー。
でも、最初の戦闘を見た後だと脅えるのもやむなしですね。

戦闘はおっしゃる通りで、最初の戦闘以外は各個撃破されていると思います。
やはりゴジュラスはなかなか侮れない相手ではあったんでしょうね。

撃たれてるゴジュラス。
コング相手だと割と尻尾でぶんなぐってるシーンが多いんです(片腕くらいは吹き飛ばす)。
なので、威力もリーチもある尻尾でぶっ叩こうとしてターンした所で三連ビームを喰らったのかなぁ…とも思っています。
色んなことが想像できるジオラマですね。

>しめじさん
ホントに何度見ても凄いシーンです。
初戦はおっしゃる通りで8対1以上の差があったでしょうね。
ゴジュラス側はデスザウラーの実力をある程度認めつつも「我々が負ける筈はない」と思っていたようだし。

ゴジュラス側は放心状態だったかもしれませんね。
あまりにも衝撃的なものを見ると、むしろ驚きや焦りよりもそうなってしまうかも・・・・。

>ヒューイさん
荷電粒子砲はこの後まだまだ戦闘が続くので体力温存のために打たなかったのかもしれませんね。
トビーダンカンは自らの技量なら格闘戦で十分と判断したところもあると思います。

デスドッグは前脚を格闘攻撃に使えない事はないと思いますが、基本状態では歩行に使用しているので「使える機会は劇的に減る」でしょうね。
そうすると基本攻撃に胸部の大型ビーム砲を使わざるを得ない。
それはエネルギー消費が高い……というジレンマは確かにありそうです。

>No Nameさん
たしかに面白そう!
どれも印象に残っているからなかなか選べないですね。
私は暗黒軍に鹵獲させたマッドサンダーがチェーンを解かれて暴れ出すシーンかなぁ。
マッドの首の角度が良いです。
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