今日こそ40話!

今日はアニメ40話!
先週はゴルフ特番、2019マスターズゴルフ 第2日でしたが、今日はソルトの過去が明らかになる回。
一週じらされた気持ちを吹き飛ばす回になっていれば良いですね。

それにしても40!
凄い数です。ここから終盤に向けてますます盛り上がってほしいところ!
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No title

ちょっとゾイドワイルドに関するコメントなので、便宜上こちらに投稿させて頂きます。

少し前にこんな記事が出ていましたが、お読みになれていますでしょうか
「『シンカリオン』×『スパロボ』鼎談!改めて考えるロボットアニメの面白さと『シンカリオン』の重要性」
https://news.denfaminicogamer.jp/interview/190417a

ゾイドについては全く触れていないのですが、2ページ目の対談の一部を抜粋します。
https://news.denfaminicogamer.jp/interview/190417a/2

>ある時期からプリスクール向けでロボットが登場するスーパー戦隊シリーズと、ハイターゲット向けのロボット物の間を埋める作品が少なくなった

>「小学生が観るロボットアニメは難しい」という話はよく聞く

>単純に「乗り込み操縦型」みたいな表現が通じない時代に差し掛かってきているのではないか
>今や家庭の中でも、siriとかAlexaに喋って指示を出している時代

>これからAIが普及したら、操縦という概念がなくなって魅力的に見えなくなるかも

>乗り込まないほうがリアリティを感じられてウケるときが近づいているのかもしれない。「いけ、鉄人!」と命令するほうがピンとくる人も多いかも。それって『ポケモン』的な考え方で、今やそういう感覚のほうが普通になっている

このあたりは丸々ゾイドワイルドの「ゾイドに跨がる」「低年齢向けアニメ」という構図の解説をしているかのようで驚きました。ロボットやメカの操縦という概念すら世代で意味が変わっていくんだなと思うと、嬉しいやら悲しいやらで複雑な感じがします。

No title

うおおおおお これは凄まじく興味深い記事!!!
色んな考えが見えてきますね。何度も読み返したいなあ。

引用された部分、確かにゾイドワイルドのそのままですね。
以前からゾイドとの会話を通じて操縦するシステムはありましたが、それを一段と進めている感じ。
ただインタビュー中では

>個人的には、逆に世間がそっちに進むのならば、「乗り込み操縦型」にこだわってみたいとも思いますね。乗れないメカに対して、憧れを感じることはできたとしても、それが果たして愛着にまでいくかどうかは、疑問だなと。乗り込むという動作を通じて、視聴者はリアリティを感じることができるのでは、と思います。

という部分もまた重要かなーと思いました。
この辺はコラムで言うと「新しい価値の創造」で書いたような事ですね。
いずれにせよどうなっていくかに大注目ですね。
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