デスザウラー部隊の編制

HP更新しました。
コラムです。デスザウラー部隊の編制。
こちら

ブログ版よりやや画像と情報を足しています。
レビューなどその他も充実させたいけど、ブログで「下書き」状態のコラムもわんさかたまってるので鋭意更新したい次第。



レビューといえば…割と大物が残ってます。
デス様も。
その辺も手を出したいなーとは思っています。
まずは撮影からせねば。
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コメント

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No title

16連ミサイルポットは小さな基地なら破壊できるってバトストで紹介されてたのですがなんで前面に装備しなかったんだろう?って思ったのですがファンの防衛もしかり前面に装備するとゴジュラスやウルトラのキャノンで誘爆するかもですね・・・

No title

デスザウラーのミサイルや随伴ゾイドの対空火器でウルトラやゴジュラスの徹甲弾も迎撃できるのでしょうか? 生半可なミサイルではミサイルの爆風にも物ともせずに、そのままファンをぶち抜きそうなものですが。
ミサイルでウルトラの徹甲弾も迎撃できるのなら、デスザウラーを開発するまでもなく、対空仕様のコングで対抗できるのでは?

No title

レイノスの記事へのコメントの続きとして発言しますが…デスザウラーの後ろ姿も美しいですね(笑。大きな尻尾のある生き物の独特のシルエットでしょうか。

それにしても、帝国改造機のミサイル重視姿勢は予想以上ですね。帝国の強みがミサイル技術だったというのは言わずもがなですが、空軍力で劣っていることがいかに問題だったかというのを如実に表しているようです。

No title

デスザウラーの無敵伝説は帝国の士気の要で崩れることは組織の瓦解につながる可能性があるほどの依存(魅力)があったんでしょうね
運用上デスザウラーは他の機体が大破撤退推奨だったのに対し中破での撤退が義務付けられていたのかもしれないですね<撃破されない=無敵伝説で最悪スクラップ手前でもコアも再起不能でも少しでも起動してれば撃破認定しないとしてたかもしれないですね。

この運用だとデスザウラーを避けて一気に後方部隊に痛撃を与えるシールドMk2と迎撃するグレートサーベルの武装の選択も納得できますね

ミサイルによる砲撃迎撃も裏を返せばゴジュラスMk2の砲撃も視野に入ってますから徹底した対ゴジュラスがコンセプトだと実感しました

No title

>ヒューイさん
基地破壊をするときは、「一旦上空に打ち上げてから弾道が変わる」ようなタイプのミサイルを使ってたかもしれませんねー。
でも、基本的に基地破壊にはミサイルはあまり適していないと思います。コスト的にも。
なので、やっぱりファンの防護が一番の目的だったのかも。
あと前面に付けていたら、たしかに仰るように誘爆しそうでちょっと怖いですね!

>samonさん
可能だと思います。ファンというピンポイントをはずせば良い=弾道を逸らす位なら可能という考えです。
またコングはコングで高価なゾイドなので無尽蔵に出せるものではないと思います。

>ネームレス Mk-II 量産型さん
綺麗なラインですよね。ゴジュラスのゴチャゴチャしたデザインとはまた違った魅力があります。

帝国軍はミサイル王国ですね。空軍力もありますが、他に「印象」もあったと思いました。
やはりアイアンコングの成果。これは絶大でした。
日露戦争の日本海海戦で大砲の威力に魅入られた日本海軍が大艦巨砲主義に過度に走ったように。

>デスペラードさん
デスザウラーは諸刃ですね。
仰るように中破程度でも大事をとって後退する事が推奨されていたかもしれませんねー。
なかなか運用が難しい。最強だからといってどこへでも投入できるわけではない所がもどかしく、また戦史を見ている我々としては面白い所ですね。

ゴジュラスMK-IIはデスザウラー開発において意識されてるかもしれませんね。
エコーとの一戦の様に、第一次中央大陸戦争時代に既に戦果を挙げているので。
ウルトラよりも数が多いゴジュラスは実は徹底した対策が必須だった。面白い!
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