アニメを振りかえろうvol.8

アニメの振り返りの続きです。

全体の感想さらっと
第一章
第二章
第三章
最終章
全体の感想を改めて1
全体の感想を改めて2

当初の予定よりだいぶ長く書いています。
いくらでも語り続けれそうな気もしますが、あんまりダラダラやっていてもアレなのでとりあえず今回で一区切りつけます。
(遅れがちですが、速めに清書してHPに編入したい・・・)

前回まででだいたいは書いたんですが、その他について。


・キャラクター
キャラクターの造形はキッズ向けとしてとても良かったんじゃないかなと思います。
以前にも書きましたが、色んな頭身のキャラがいたけど全体として違和感なく調和していた。
なので楽しくて愉快な世界ができていた。これは絶妙でした。

絵は過度な書き込みはなく、適度にスッキリしていて、これまた良いバランスだったと思います。
デザインはなー、最初にギャラガーを見たときは「ななな、なんじゃこらー」と大爆笑すると共に「ええのんか・・・?」とも思ったものでした。
でも結果から言えばキャラデザインはとても良かったです。
この親しみやすいキャラデザインが多くのキッズファンを獲得した大きな要因と思います。

デスメタル側は皆キャラがたってたよなーと改めて思います。
四天王も個性的だったし、隊長たちもいい感じだった。隊長たちは話数に余裕があればあと1話くらいは出てきてほしかったな。
隊長たちがギャラガーに復帰を直談判して……みたいなエピソードがあったら面白そうなんだけどなー。

個性的なキャラの1/35フィギュア(ゾイドに搭乗可能)が出てくれれば嬉しい。
新世紀の頃はガチャガチャで1/72フィギュアが出てたんですよね。あんな感じであればなぁ…。

味方側はデスメタルほどキャラがたった人物は居なかったかなー。これはちょっと惜しい。
コンブこんぶ言ってるレジスタンスやガッポガッポ言ってる村はありましたが、うーん。デスメタルほどのインパクトはなかったかな。
まあ、味方側までデスメタル隊長みたいな超個性を出したらそれはそれで濃すぎるかもしれない……ので良かったのかな?


-キャラの思考について-
各キャラが作中でどのように考えどのように行動したか。
全体的な傾向を言うと、以前にも書きましたが「その場」の事は考えているが物事を高い位置から俯瞰で見る事は苦手な印象でした。
たとえば「デスメタルに襲撃されてる村がある。それを助けて次の場所へ」というのはよくあるパターンでしたが、一時的な撃退では根本的な解決には至らないものでしょう。
「むしろ半端な撃退が敵を刺激し本格的な大部隊を招いてしまうかも……」という考えが一切なかったのは気になりました。

これがアラシ達だとまぁ実際に未熟だから良いのですが、シュプリーム団もそうだったからなぁ。
具体的に言うとアラシの村はアラシが旅立った直後においてデスメタルから焼き討ちされそうになっていた。
「焼き討ちの準備ができました」というZボーイズに対してドレイクが「やめとけ」と言ったのでこれは未然に防がれた。
ですが、Zボーイズが普通に焼き討ちの準備をしていたという事はおそらく普段においてそのようにしているという事と思います。
そういった考えはないのだろうか。

このように解決に至らない一時的な撃退をいくら続けた所でなぁ……というのは気になってしまいました。
物事の大きな視点がない。だから本気で解決しようとしている風に見えない。
これがあったので序盤から中盤にかけては味方陣営への感情移入がなかなかできませんでした。

逆にデスメタル側は「ゾイドの力を使って世界征服したい」という考えなのでシンプルで分かりやすかった。
その目標に向かって邁進していた。

味方側のキャラはその場限りの対応で物事を深く考えてる感じに乏しい。それでいてゾイドは相棒だデスメタルは許せねえと大声で主張するのだから、なんていうか「うーん……」という所はあったかなー……。
序盤で「中途半端な関わりによる失敗」を描く。その上で「関わる際は解決まで責任を持つ事を覚えた」ような描写を挟めば随分と印象が変わったと思います。
もっと踏み込むなら、「自分たちに協力してくれた村や組織があった。それを別の場所で話した」「それがデスメタルの耳に入り、報復で村(組織)は攻撃を受けた」ようなハードな描写があっても良かったんじゃないかな。

巨大勢力に立ち向かう者はそれゆえに理不尽な事も多く経験するものです。時に「俺が居るから様々な不幸が生まれているのでは……」という思いになってしまう事さえあるでしょう。定番の描写ですが、やはり「そうした負の感情を乗り越え、改めて目的に向かって進む決意をする」という描写はステキ。そのようなものがあれば良かったと思います。
書いていてキッズ向けとしてはハードすぎるかな…とも思ったんですが、ゾイドワイルドは時おり超絶ハードな回もあったし(バーガー隊長とか)、それを思えばやはり上記したようなエピソードはあっても良かったと思います。


-各キャラ-
特に印象深かったキャラについてざざっと。

アラシ
全話見終わった感想としては、冒険ものの主人公として正統派なクソガキ(褒め言葉)で良いキャラでした。
中盤から大きく成長してくれた。最終話でデスレックスと対話する解決を選んだのはとても良かったです。

突撃精神あふるる。第一章ではそれによる失敗もよくしました。
この手の作品の主人公が危険性を認識しない突撃精神旺盛なトラブルメーカーというのは定番ですが、それと同時に大抵において「結果として最良の事態につながる」という主人公マジックを持っています。
ですがアラシの場合は主人公マジックを持っておらず、結果的に悪い方向になる事が多かった気もする……。特にカンゴクに捕まったあたりはピークだった。
この頃は相手と会話するのも苦手で自分の意思を押し付ける割合が多い。成長意欲にも乏しかったかな。自分の価値観でしか語らない感じ。
なので正直に言って第一章の頃はあまり好きじゃないキャラでした。

しかしベーコンとの死別、そしてムシ仙人の修行を受けてからは一気に成長。相手の行動の理由を考える事のできる大きな人物になってくれました。
23話の「レイン」の回でドレイクはラプトールのレインを真っ二つに切った。それに対して以前のアラシなら「ドレイク、てめぇ許さねえ・・・!」と突っ込んでいったでしょう。しかしそうではなく相手の気持ちを考える事をしていた。

成長後のアラシの言動はアラシらしいおバカな内容でありながらも確かに前向きにさせてくれるものが多く、遅咲きながら中盤以降は見ていて気持ちの良い主人公になったと思います。
終盤ではレジスタンスの村で自分なりのゾイドへの想いを語ったりもしました。この回はとても印象深かったなぁ…。

しかしまた完璧超人になったわけじゃなくて、ぬけてる所は残っていたり(39話「決別!さらば友よ!」のおマヌケ描写が特に良い)、最終決戦では自分だけで勝負を決めると言って仲間に怒られたり。最後までそういう未熟な部分も残っていたのが良いバランスだったと思います。
結論として主人公がアラシで良かったと思えました。


オニギリ
ガノンタスとの名コンビっぷりはよく見せてもらいました。ガノンタスを気遣うシーンなんかはとても良かった。
ただ個人的には割と違和感も多かったキャラだったかなー……。全体的にゾイドファーストが過度だったという感想です。

とにかくゾイド第一主義でゾイドが好きなら何でも許されるという考えをしているようで、そこが違和感がありました。
48話が特にそう思える回でした。これはドレイクとの和解が成った直後の回です。
レジスタンスがドレイクを見てデスメタル四天王じゃねえかと騒ぎ出す。

多くの街を壊滅させた四天王ドレイク。大勢の人を傷つけた事を糾弾するレジスタンスに対してオニギリは「ドレイクはゾイドが大好きなんだ」と主張していたんですが、これはどうなのかなぁ……と今でも思う。
リアルタイム当時の感想で以下のように書きました。

-----
レジスタンス側の気持ちはよく分かるな。
そりゃあ、自分たちの街や仲間を幾度となく傷つけ破壊した相手を瞬時に受け入れる事はできないでしょう。
出来る方が異常である。
たまたまアラシたちは「自分たち」においては最大でも怪我程度で再起不能レベルの被害を被ったことはなかった。
でもレジスタンスたちは違う。ずっと致命的な被害を受けていたわけだから。
その状況で受け入れられないのは当然だと思う。
「ドレイクはゾイドが大好きなんだ」と言われたところでどう納得しろというのか。
-----


こういう所をもっと考えて欲しかったなー…。
オニギリがゾイド好きだというのはもちろん良いんです。ゾイド好き=良い人という考えも構わないんです。
でもそれは自身の思いであって万人に共通する見解ではない。
自身の持つゾイドへの想いや主張。これを相手に伝えるにはどうすれば良いのか。
相手が何を考えているのか。どう伝えれば想いが伝わるのか。そのような対話をする姿勢を見せて欲しかったなー…。
レジスタンス側が傷つけられた事は紛れもない事実なのだから、それは無視してはいかんだろう。
作品を見ているとオニギリは「自分のゾイドに対する想いは全て正しい。ゾイドが好きであればそれは他の何をもカバーする。これは何一つ曲げず相手に分かってもらわねばならない」と考えているように感じる。

33話「流されて 瞬撃とゾイド博士」もよく覚えています。
この時、川に流され岩にはまったギルラプターを「そいつは捨てる。ゾイドは道具だから使えなくなったら当然そうする」と言うドレイクに対してブチ切れて「ふざけるなゾイドは相棒なんだよ!」と喰ってかかりましたが、ここもそう。
それは自分の考えであってそのような言い方だと相手にむりやり押し付けてる風に思えてしまう…。何故そうなのか理由を述べそれを受けた相手に見解を求めるべきと思う。

という感じでオニギリに対しては私は厳しい感想です。
漫画版のオニギリは人間味がとてもあって好きだったんですが。


ペンネ
全体的に良いキャラだったと思います。強気だけどきつ過ぎなくて良い塩梅。デザインも良い感じ。
ヨウカンとも良いコンビでした。もっと見たかったなー……。
ゲーム・キングオブブラストではヨウカンはペンネの支援ユニットとして登場している。おそらく予定ではもっと共闘する筈だったと思いますが、終盤の話数削減の影響が大きかったのかな。

とても良いキャラだったと思いますが、強いて言えば整備員の役割が中盤でオニギリに取って代わられたのが「?」ではあった。
オニギリは研究者として優秀なので、両者ともが整備やカスタムを行うとしても「理論構築のオニギリ」「実作業のペンネ」のような役割分担ができたんじゃないだろうか。そうすればより両者の個性が出たと思います。

あと、フリーダム団の中では最も頭が切れるキャラだと思う。またデスメタルと繋がりがあった過去もある。なのでデスメタル基地に潜入する際は経験と知恵を活かして「知略」で突破するようなシーンが欲しかったかなぁ。
デスメタル基地には罠が大量にある。どう突破するか……。
そんな時にペンネは”雇われ時代”に訪れたデスメタル基地を思い出す。あそこにはこんなトラップや部隊配置があった。デスメタル帝国の基地だから造りは似ているだろう。それなら……。
というように、経験と知恵を活かして最良の攻略案を立案する…というのがぜひとも見たかったです。


ソルト
ソルトは芯のある良いキャラでした。クール系おバカ(というかポンコツ…)なところも良かったです。
ハンターウルフとの絆の描き方も良かった。ワイルドブラスト時に優しく頭をなでるところが特に良い。
クールでありおバカ。戦闘はカッコよく絆は微笑ましい。
彼はギャップが魅力なキャラだったと思います。

彼は強さを求める男である。
最終決戦時はナックルコングと戦い「強いな……!」と相手を認めたのも良かった。
ソルトは元より好きなキャラでしたが、ここで好印象が更に爆上がりしました。

密かに熱い男でもある。
離脱時は味方のしんがりを常に務め、敵部隊を食い止める役割をこなす。
オニギリが川に落ちた際は真っ先に救助に向かう。むしろ主人公以上に主人公していたかもしれない……。

色んな場面で自分の想いをしっかりとした言葉で臆さず伝えていたのもとても良かったです。
レジスタンスの子供が「カブターではデスメタル帝国に勝てなかった。弱いゾイドでは意味がない」と言っていた所に「そのゾイドは弱くない。必死で皆を守ろうとした強い心を持っているんだ」と諭したシーンがとても印象深かったです。
黒ギルラプターが自爆した際のやり取りもよく覚えています。
自爆した黒ギルに対して「最後まで兵器として生きた」と他の仲間とは違う見解を述べ「美化しないで!」と反論された際は「美化などしていない……、美化など……」と言っていた。
自分の意見がある。それを述べる。その上で相手に無理強いはしない感じが好きでした。


ドレイク
ドレイクはとても良かった。
前半はギャラガーの理不尽に付き合わされる苦労人として好感度が高かったし、後半は過去が明かされグッとくるキャラになりました。
そして終盤のワイルドブラストを決めた回は「きたぁぁぁぁぁ!!」って感じでとても良かったです。
ワイルドブラスト後もデスメタル帝国時代の罪を背負い償う覚悟を決めていたので、その事もとても良かったと思います。
ドレイク回は常に当たり回というか、終始安心して見れる回でした。

戦闘も手練れという感じが出ていて良かった。
序盤では圧倒的技量でアラシを翻弄し、対決回ではギルラプターの性能を限界まで引き出した動きが圧巻でした。

あの後、ソルトともまた最強決戦をして欲しいな。


サンラータン
あざとい。そこがいい。
イケメン大好き。お金にがめつい。裏表がある感じも面白くて良かったです。

自称大人のレディ。
とするなら、個人的には一歩引いた位置から見解を述べるようなキャラであって欲しかったかなー。
大陸中を移動し各地の情報を知っている=デスメタルについての知識や見識も深いでしょう。
中立的位置から「キミたちデスメタル帝国を真っ向否定しているけど、あの組織にはあんがいこういう所もあるんだよ」という意見を述べるような感じであって欲しかったと思います。
これはキャラクターへの要望というより「デスメタル側の正義や理念を描いて欲しかった」という部分でもあるのですが。
サンラータンもR.A.P隊と同じくデスメタルを描く上で重要なキャラたりえたと思います。

なんていうんだろう…、「打倒デスメタル」という目的において、味方側の見解がすべて同じ目線だったのは残念。
子供は子供なりの、大人は大人なりの発言があるとより深くなっただろうになぁ。
最近完全版が出た漫画版機獣新世紀ゾイドだと、アーバインは感情だけで突っ走るバンに対して(その想いを理解しつつも)冷静な意見を述べる立場になっていて、こういうのがいいなと思います。
せっかく色んなキャラがいるんだからもっと活かせたんじゃないかなぁ、とは思います。


ムシ仙人

ムシ仙人はリアルタイムの感想でも何度か書いていますが最後まで好きになれなかったかな…。
師匠の器ではないと思った。無責任に力だけを授けるのは良くない。最後まで見てもそう思いました。
作中を見てるとギャラガー(ミミガー)がゆくゆくヤバくなりそうなことをうすうす知りながら放置していたようにさえ感じる。
仙人がしっかりしていれば大陸の不幸は幾らか減っていたと思うのですが。

ドラゴンボールの亀仙人がモデルと思いますが、悟空とクリリンに最初に修行をつけるシーンを見直して欲しいなぁ。
亀仙人は力だけじゃなくて心をしっかり鍛える理想の師です。
「武道を習得するのはケンカに勝つためではなくギャルに「あらん★あなた とってもつよいのね~ウッフーン」と言われるためでもない! 武道を学ぶことによって心身ともに健康となりそれによって生まれた余裕で人生をおもしろおかしくはりきって過ごしてしまおうというものじゃ!」

まぁ、それでも「自分は才があると思うものには力を授ける。その後はどうなっても知らん」という哲学がありそれを貫いているならまだ良かったと思う。
それならばそういうキャラとして見れた。
でも最終話では中途半端に加勢しに来たしなぁ。結局何を考えていたのか、その辺がよく分かりませんでした。


ギャラガー
ギャラガーは凄くいいキャラで好きでした。
愉快で楽しくて、そして底が知れない。後半は狂気的な部分がどんどん強調されていて、正直少し引いてしまった。
まぁ、それくらいインパクトの強いキャラでした。

終盤は狂気的な部分ばかりが強調されていきましたが、あれだけ多くのZボーイズが「ギャラガー!ギャラガー!」と指示しているし、ラッキョーも心酔しているし、三獣士も恐れつつも尊敬している感じがする。
デスメタル帝国の規模は大きいし方針もまとまっている。反乱も起きていない(ドレイクのみ例外)。
狂気的なだけでなく政治的な面でも能力があると思うので、その辺も掘り下げて欲しかったかな。


印象深かったキャラはそんな感じです。


・古大秘宝Z
そうそうゾイドワイルドは古大秘宝Zを探す旅でもあった。ですがこの要素が半端だったなーという感じはします。
その正体がデスレックスだったというのは良かったと思うんですが。
宝を探してるワクワク感は薄かったかな。

…ドラゴンボールは7つ集めれば願いが叶う。
私が子供の頃に見ていたアニメのスーパービックリマンは、敵を封印するべく「6つに割れた石板の欠片」を集めながら旅をしていた。
これは上手いやり方だなあと思います。

「ここにZがあるかも!→違った」の繰り返しではだんだん飽きてくる。
ドラゴンボールやスーパービックリマンのように、少しずつ集まったり敵に奪われたり。そんな風にすればドキドキ感が維持できたと思います。
達成に近づいてる感じや逆に遠のいた感じが容易に分かるから。


・兵器の強さ
本作では幾つかの兵器が出てきました。これはゾイドではなく、ゾイド捕獲用のビリビリ銃であったり最終話でクロアメたちが使ったロケットランチャーのような装備とか。
これが…けっこう強かった。ゾイドを容易に制圧できる威力だったので世界観基本設定である「ゾイドは最強生命体であり人では対処できない」との乖離が激しい感じがしました。
ペンネがワイルドライガーを捕獲しようとした際は理科の実験で使うような小型器具のみで遂行しようとしていたし、んー…。その辺の基準があやふやというか。
ここは詰めて欲しかったな。
最終話でクロアメたちはランチャーを撃ってデスメタルに対抗する。だが人が携行できる中では最強威力であろうそれはラプトール一機を止める事さえできない。位であれば良かったと思います。


と、随分と辛口な事を書いてしまいました。
作品全体を思い返すと本作はとにかく「惜しい」なぁと思う部分が多い作品でした。
とても良い「欠片」を沢山持っているのに活かし切れていない感じがしてもどかしい。

でもその上でなお魅力的な作品ではありました。
描き切れていない所を補完すべく「第二部」があると良いのですが。

今回一応ここで感想は区切ろうと思いますが、まとめきれていない想いがまだまだたくさんあったりします。
要はそれだけ色んなことを感じる作品だったのだと思います。
補完しつつ出来るだけ早めにHPに編入したいと思います。
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コメント

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ゾイドワイルドZEROという新作がやるみたいですね。
なぜ範囲狭いテレ東でやるかはわかりませんが…
ZEROという副題からして前日談になるんでしょうか?

No title

素早い情報をありがとうございます!!!
おかげさまでいち早く情報を知れました!
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