26話追加

アニメ26話の追加。

26話も非常に濃いです!
いろいろと感想に追加。

~会議~


両軍の連合部隊の会議。お偉いさんも多数出席しての緊迫ある会議。
この中で幾つか注目ポイントがあったと思います。

1.帝国の立場
帝国の立場は非常にヤバかったと思います。
現在オメガレックスの元に一個師団を超える反乱兵が集まっている。
その全ては帝国兵である。
共和国にしてみれば「お前たちは反乱するような兵を持っているのか。それも一個師団という規模だぞ。兵の教育に根本的な欠陥があるのではないか」と言いたいところでしょう。
帝国側としては、そう言われても「その通りです…すみません……」としか言えないでしょう。
ジェノスピノの件もそうした教育の不備が招いたのではないかね? と言われそう。

「そもそもシーガルは投獄中だった筈では?」というもっともな疑問も呈されました。
それについては「ランド博士は特権を持っていたんだ」という苦しすぎる言い訳。
これで納得するわきゃないよなぁ。重度の罪人を釈放できる特権って……。
更には、「実はアルドリッジも同じ手で釈放されてました」という事が分かった。
これは酷い……。

帝国は現在「反乱や独断が出やすい体質」「裁判はあるが、罪人になったところですぐに釈放される」という無茶苦茶な体質である。
そう言われても仕方がない。事実そうなのだから。

会議はオメガレックス対策が急務の為、特にここが深掘りされる事はなかった。
けど、今後において厳しく追及されるんじゃないかな。
帝国、あやうし。

ジェノスピノは復元できれば共和国のライダーが乗る。
この条件を帝国は飲まざるを得ないでしょう。

「オメガレックス対策」を迅速に進めつつ、同時に「共和国軍の力を大きく向上させる」こともやってのけたハント大佐はかなりのやり手だと思う。
あと…、「ジェノスピノ復活の提案」からの流れは非常に良くできていた。
・復活の提案
 ↓
・危険性を指摘し反対する共和国側
・ディアス中佐が「コアが破壊されてるから無理では?」と懸念
 ↓
・「復活できるという前提ですが、ライダーは共和国軍から選出」と新しい提案をかぶせる

※帝国に対してストレートすぎる表現を使った事はギャレット少将が注意しバランスをとる。


たぶん、事前に共和国側は「ジェノスピノ復活」「ライダーは共和国側から選出」の流れを共有していたと思います。


2.荷電粒子砲
なにげに重要なセリフに「荷電粒子砲をそなえたゾイドは惑星Ziでも数種類しか確認されていない」があったと思います。
これ、逆に言えば惑星Ziには居たんですね。
「オメガレックスが史上初の荷電粒子砲搭載ゾイド」ではない。

「惑星Ziには少数ながら搭載したゾイドが居る」
おそらく環境の違いから地球では搭載が難しかった。
それをオメガレックスは克服して搭載した、地球のゾイドとしては史上初の荷電粒子砲搭載機という事なのでしょう。

ときに惑星Ziの数種類の荷電粒子砲搭載ゾイドはデスザウラー、ジェノザウラー(ブレイカー)、デススティンガーかな。
無印以外も含めるならバーサークフューラー、セイスモサウルスも追加かな。
更にバトストまで含めるならこれにキングゴジュラスとガン・ギャラドとガル・タイガーも加わるでしょうか。
(ゴドスやカノントータスも新世紀で荷電粒子放置搭載になったけど、あの辺まで含めると数種類じゃすまなくなりますね…)


~人物~


レオとリュック隊長のやりとりは改めて良い感じでした。
何だかんだ言って交戦回数は一番多いからなぁ。こうして共闘するようになり、また礼を言い敬礼を返すようになったのは感慨深い。
キャノンブルはこの後パワーアップするのだろうか?
リュック隊長は牛にこだわっているように見受けるので、今後の動向に注目です。
まぁ、綺麗に上のユニットだけが外れたので修理は容易だと思います。パワーアップするかは五分というところかな。

ところでリュック隊長はアルドリッジ追撃に出向いたが会議には参加せず。報告のみ。
「隊長」というだけで階級は不明ですが、あの会議には参加できない階級と推測できます。
というか、ギレルが中尉だった時代に「一介の中尉に過ぎんお前に」というような発言がありました。しかし少佐になったら逆らえなくなった。
ゆえに最大でも大尉、すなわち尉官であると言えるでしょう。


ドライパンサー、スピーゲルは久々の登場。
オメガレックスを見てはしゃぐアルドリッジと対照的に、スピーゲルは常に冷静。はしゃいだりしない。
彼の心の内はぜひ知りたい所です。
オメガレックスが居る側が得という判断をしたのか、それとも野望を秘めているのか。
来週はガトリングフォックスと因縁の対決をしてくれそうで、それも楽しみです。


アルドリッジは前回も書いたけどもはや救いようがないおバカだなーと。
だがそれがいい。
もう、突っ走ってくださいという感じ。
でも、もしオメガレックス時に実際に乗る事があるなら危険性は予め博士に聞いた方が良いと思うよ……。

実際に乗れる機会はあるのかな?
個人的にはそうあって欲しい(メルビルを救う的な意味で)気もしますが、そうなったら荷電粒子砲を躊躇なく撃つだろうし……、犠牲の規模が心配……。
(ジェノスピノと同様に耐え切れないとしても、数発撃つだけでも壊滅的なダメージを両国に与える事が可能)


期待の新鋭、ソニックバードのライダーはハント大佐と予想していました。
そうではなくてジェイクだった!
彼が自由な民間人ではなく軍人になったのは複雑な所もありますが、しかし生き生きとしていたので良かったのかなと思います。
(躊躇なく射撃武器を使っていたのは凄いと思った)


凄い性能。太陽を背にするシーンも飛行ゾイドのカッコ良さを際立たせていました。
ジェイクの技量も相まって量産型のスナイプテラでは相手にならん。ギレル機でも勝てるだろうか…? と思えるほどの高性能。

命令無視もしばし。
アニメではないんですが、ロイ・ジー・クルーガーを思わせる自由ぶり。
その腕を買いつつも、上官は扱いに胃を痛めているでしょう。

対オメガレックス戦でも重要戦力となりそう。ミサイルを撃ち尽くせばオメガレックスは対空力はそれほど高くはない。
ギレルとの共闘もあるかな。
楽しみです。

なおスナイプテラについて擁護しておくと、やはりクワガノスでは空戦では相手にならない…事はよく分かりました。
スナイプテラが弱かったんじゃなくて、ジェイクのソニックバードが強すぎたのだ……。

クワガノスについては今回は惨敗でしたが、ライガーの足場として「お!」と思う使われ方をしました。
あれはヘリタイプで安定性や積載量が多いゾイド特有のものだと思います。
やられはしたが特有の魅力は描いた!


ランド博士は……、今回とんでもない事が起こりました。
若返り!?
髭が全然似合ってねえ! いやそこじゃなくて、どういう現象でしょう……。
(これってヘリック大統領などが異様に長寿な事に関係があったりして…)

ランド博士は今回は体調不良でシーガルに叱咤されたり。
自分の認識ではランド博士は「毒親」になっているので多少苦しんでいようが苦しめば良いよと思ってしまうんですが、シーガルはもっと嫌いというか何でおまえ偉そうにしてるんだよ……という認識なのでうーむ。

メルビルは健気である。父、ランド博士を強く慕っている……。その救出と洗脳を解く事は容易ではないと思ってしまう。

さて最後に若返ったランド博士ですが、どうなるんだろう。どういう事なんだろう。
OPアニメでは若返ったランド博士が謎の新型ゾイドと共に映るカットがあるんですが、ここから更に強力新型ゾイドが出てくるのか。


予想以上に戦いは長くなりそうですが、どうなるかが凄く楽しみです。
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コメント

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No title

しばらくバタバタしていたがようやくアニメ最新話に追いつけた…いやー熱いですね。超巨大ゾイドが話を引っ掻き回して行く…これもゾイドアニメの特徴ですね。
しかし今作でそうきたか!って思ったのは一度破壊、いや死んだ超大型ゾイドを再生させて自軍の戦力にするという点ですね。今までは破壊した!で終わってたのでとても新鮮です。今までは封印されてたものを復活させてたり開発したりでしたし。話の根幹に大きく関わっていたのは無印ゾイドとジェネシスだけですが、すでに両作品の超巨大ゾイドのインパクトに並んだ感時もしますねー。
しかし、どうやって復元するんでしょうかね?そもそも発掘から復元の作業もあまり詳しく見れてはいないので、ここいらで描写が欲しいですよね。序盤とクワガノスの時にちらりと触れられてたくらいだし…
あ、あと一つ。新OPの最初の演出、ジェネシスのOPのオマージュっぽくてとても素敵。

No title

「荷電粒子砲を備えたゾイドは、惑星Ziでも数種類しか確認されていない」というのは、極めて重要な情報だと思います。

というのも、荷電粒子砲を備えた主立ったゾイドだけでも、
デスザウラー、ガル・タイガー、ガン・ギャラド、キングゴジュラス、ジェノザウラー、ジェノブレイカー、
デススティンガー、バーサークフューラー、ディロフォース、セイスモサウルス、凱龍輝
と10以上の数になってしまい、改造機やゴドス達を除いて数えても、これを「数種類」と言い張るのは無茶だと思うためです。

そうであれば、「数種類」という発言はおかしいか?とも考えられますが、これを「惑星Ziは滅亡の危機に瀕していたため脱出が必要になった」というワイルドゼロの前提と併せて考えると、その滅亡の危機とは、「大陸間戦争末期頃、隕石が惑星Ziに落下して惑星Ziが砕け散る」という、あのバトストの結末だと考えられないでしょうか?

大陸間戦争終結以前に惑星Ziを脱出したのであれば、歴史上に記録されている荷電粒子砲搭載ゾイドはデスザウラー、ガル・タイガー、ガン・ギャラド、キングゴジュラスの4種類しかいないはずです。
戦争の決着より脱出のための移民船制作を優先したのであれば、キングゴジュラスも完成していない可能性があるので、その場合は3種類。
これであれば、「荷電粒子砲を備えたゾイドは数種類しか確認されていない」というのは非常に正確な発言と言えます。

この発言は、惑星Ziが滅んだ時期を推測する手がかりになるように思います。
ゾイドワイルドゼロの世界線は、隕石が惑星Ziを直撃する世界線から分岐して、直撃前に隕石の接近に気が付けたルートと考えることはできないでしょうか。

No title

ジェノスピノの復活に関してはヤブヘビに思いつつも共和国側が流れを共有していたと考えればしたたか……とも受け取れますね。
ただ、同時にだからこそ帝国と共和国の戦争は終わらないだろうなあ……という納得もしてしまいました。

荷電粒子砲は、数を言い切ってしまうのではなく、ぼかした感じかなーと思います。
でも、そこが却って私達の知っている惑星Ziの歴史を歩んでいたのかな? という嬉しさをも感じる場面でした。

アルドリッジは根がお調子者なようにも思えますが、ランド博士の命令に失敗したので合流しなければという頭もあったのかなと思いました。
博士の権限が無ければ犯罪人扱いだったでしょうし。
情勢はある程度掴んで居たっぽいですが、犯罪人として収監されたくはないからランド博士&シーガルの元に向かう以外に選択肢はなかったとも考えられます。
選択肢があるように見えてなかったパターンですね。
なので、彼がおバカという訳ではないのではと考えます。

リュック隊長はいい感じに軍人ですね。
軍から命令が出ていたからサリーを執拗に追い続けてついには捕まえたけれど、別に彼個人が彼女自身に遺恨がある訳ではない。
でも、サリーからしたら恨まれるのは当然のことだと分かっているので時計はレオに託す。
そのレオも、民間人とあっては護衛対象なので護る。
何とも不器用で、人間臭いです。
私はそういう所、好きですね。これからの活躍に期待です。

ドライパンサーのスピーゲルは、果たして本当にシーガル側なのでしょうか。
というのも、彼は諜報に向いた作戦に今まで従事していたところがあります。
シーガルを通してランド博士の命令とはいえ、リジェネレーションキュブを博士が調べる間の撹乱をしていたり、レオの足止めをしてみたり。
そしてシーガルやランド博士の命令系統から外れた後はクワガノスに関する破壊工作を行っていました。
帝国に思う所があってもおかしくはないと思いますが、同時に諜報に関わる人間なので真意が読み取れません。
今後はどうなりますやら。

ランド博士は……これまたどう捉えていいのやら。
彼の体の中にあるゾイド因子に何か秘密があるのかそれとも?
今後に注目ですね。

No title

会議については帝国側が確かに不利でした。表向きは対等な立場なのでしょうが、ジェノスピノ・オメガレックスと立て続けに不祥事を起こしているのは明らかなので、シェリーに対しても強く反論できていませんね。彼女をたしなめたのが共和国側だったことを考えると、共和国の外交作戦だったという三式さんの推察には説得力があります。またこの流れは、武に優れるゼネバスを政治で押さえ込んだヘリックとの共通点も感じられます。

オメガレックスのライダーは、個人的にはメルビルだと思います。物語的にサリーとの絡みもあるメルビルの方が面白いし、アルドリッジもタイガーの方が似合っている気がします。当面は、ライガーvsタイガー・フォックスvsパンサーで行くと読みます。

最後に若返ったランド博士ですが…前話でOPを見た時から怪しいとは思っていたんですよねぇ。よく考えると、キューブ絡みで時間が止まった街が出てくるなど「時間」というキーワードの伏線はありました。26話で返してもらった「懐中時計」も時間に関係するアイテムですしね。

ランド博士、最後は自分でゾイドに乗り込んでラスボスとして立ち塞がりそうです。
…どこかのファミコンゲームで聞いたことがあるような流れですが(汗

腕でドンした時に結構痛がってるランド博士と本気で心配してるメルビルさんもかわいいですね。
あと時間がないと仰るシーガルさんお口にブーメラン刺さってますよ。ジェノスピノ残骸付近までバズートル部隊を配置出来た手腕は流石ですが。

No title

新オープニングで、帝国側ゾイドと共和国側ゾイドが向き合っている初めのところで、ジェノスピノが共和国側の列に連なっていたので、これはもしやと思ったのですが、果たしてどうなりますでしょうか。
前回の戦闘で撃破された際にバイザーが砕け散る描写があったのも、共和国側で復活する伏線だったのであれば、今後、バイザーなしのジェノスピノが見られそうで楽しみです。

軍人の描写が、ロイ・ジー・クルーガばりの自由なジェイクも、命令とあれば自分の感情を押し殺しても絶対に遂行するだろう几帳面なリュック隊長(多分ギレルもこのタイプ)、どちらもとても魅力的に描かれており、よいなあと思いました。
いろんなタイプの人間が肯定的に描かれているのは、子供向けアニメとして大変よろしいのではないでしょうか。

スナイプテラのパイロットが二人声を揃えてワイルドブラストするのが、小美人っぽかったです(笑)

二人組みと言えば、リュック隊長の部下二人も結構活躍しているので、もっと積極的に顔出ししてキャラ立ちしてほしいです。
モブキャラの部下は大概活躍しないしすぐやられて相手の引き立て役を演じるのが落ちですが、この二人はいつも万全の隊長補佐をこなしていると思います。(今回は隊長だけやられて部下は無事、ということになりましたが。)

キャノンブルもせっかく武器換装・改造がしやすい構造になっているのですから、ババンと思い切った改修をしてライジングライバーばりに名前も変わるくらい変身すると楽しいなあ。

No title

 リュック隊長の株価上昇は止まるところを知りませんね。これならキャノンブルの新装備がブレードとブースターでも受け入れられる気がします(笑)。いや実際、あの場面ならレオを庇わずとも誰も責めないでしょうし、確保対象のサリーが撹乱のために投げたものなんて、普通わざわざ取っておきませんよ。

アルドリッジはもはやネタ枠寸前ですね。少しは懲りて警戒しろと。改めてジェノスピノ回を見返したら、本当に死にそうな様子だったぞ…。まあ、三式さんも仰るように、ハンナのスケープゴートになってくれるなら、それはそれでいいのですが。

No title

ソニックバードのシーンはかつてのストームソ-ダー初登場シーンを彷彿させてテンション上がりましたねー。
無線を不調に見せかけて切るところとかロール軌道で敵機の後ろを取るところとか。

帝国軍はもともと内部で割れていたように思います。
元々武闘派・・・と言うかタカ派軍人が多い印象の国ですが、現皇帝は年若い女性。しかもジェノスピノ事件の事後対応を見るに穏健派。
その点で軍内部でいろいろくすぶっていたように思います。
そしてその急先鋒がシーガルで、離反した勢力も元々現在の帝国に不満があったんでしょう。
共和国との戦力差が開いているのもその原因となったのは想像できます。
そこに登場したジェノスピノやオメガレックスは、彼らにとって非常に魅力的なものだったに違いありません。

No title

>Sさん
熱いです!
ゾイドアニメらしい要素がありつつ、本作独自の要素もバランスよく混ぜているバランスが最高です。

OPは確実にジェネシスを意識していますよね。
初見のユーザーには目新しく、オールドユーザーにはグッとくる。
とても良い仕上げだと思います!

>居間さん
重要ですよね!
深読みすると無数のパターンが出ますよね。
新世紀は確かに荷電粒子砲搭載ゾイドが増えすぎました…が、どれを数えるかは難しい所です。
個人的にはゴドスやカノントータスやディロフォースは外したいなあと思ったりもします。

メカ生体ゾイドの後の話である、というのは面白い考えですね。
あの最終局面の最中に移民船が計画されていたのは深掘りすると面白いものが見えそう。

>やまさん
共和国軍は割としたたかだと思います。
特に大統領代理を務めたギャレット少将がああ見えて食えない男なんじゃないかと睨んでいます。

アルドリッジは何も考えてないお調子者に見えますねー。
恩は感じていたりするのかなぁ。
あのまま逃げていれば良かったのに……という気もします。

リュック隊長は忠実な軍人であるが同時に、ゾイド乗りとしてレオへの共感も持ち始めているのかなーと思います。
彼は今後も描写がとても楽しみです。

色んなキャラがそれぞれ魅力的なので最高ですね。

>ネームレス Mk-II 量産型さん
物事には表と裏がありますからねー。
帝国側はかなり追い込まれていたと思います。

ランド博士の若返りは確かにリジェネレーションキューブの「時間」で示唆されていた気はしますね。
しかし若返るとは……。
時間停止を超えて更に「逆に回す」ことをやってのけたのは凄い。

ゾイドへの搭乗は……これまたそうなりそうな雰囲気になってきましたね。

>とろんとさん
メルビルは気持ちが想像できるだけに心が居たいです。
シーガルはなんだかんだいって准将に相応しい手腕はあるんでしょうね。
あれだけ大規模な部隊を迅速かつ隠密で展開できたのは凄い。

>す さん
ジェノスピノは要注目ゾイドですよね。

ライダーは個性があり、そして誰もが魅力的なので最高です。
本当に多彩なのが効果を出して位と思います。

キャノンブルもワイルドライガーみたいに大胆な仕様変更を伴う改造を経て欲しいですね。
あっと言わせてほしいです。

>レイさん
まさに。リュック隊長の好感度上昇が止まる事を知らない!!
今後の活躍が楽しみです。

アルドリッジはこのまま突っ走って頂きましょう!

>Spqさん
ソニックバードは仰る通りストームソーダーのようなカッコ良さでしたね。
雅に最新鋭の最強戦闘機と言った感じで最高でした。

オメガレックスやジェノスピノは帝国軍の不満を持つ者にすれば強力な麻薬のような存在だったと思います。
それに惑わされる事はおろかであるものの、そうなってしまう事に一定の理解はできるかな…。
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