帝都防衛航空隊、ラストスパート

帝都防衛航空隊を更新しました。
11、12話です。こちらこちら



10話を書いた時点で残りは2話くらいでいけるかなーと思っていたんですが、やっぱり終盤になると色々あるのでそうならなかった。
この後、更に2話あると思います。

本作は「バトストを知っていればより楽しめる」をコンセプトにしている所があります。
12話であのエースが出てきたり。それ以前にもちょいちょい名だたるパイロットが出てきたりしています。
次回更新の13話は首都決戦。ここではアレとかアレとかも出てくると思います。

あと、せっかくなので多くのゾイドを出したいなと思っていて、



できれば活躍を。無理なら名前だけでも出したいなと思って詰め込んだりもしています。
ツインホーンの活躍は学年誌のエピソードから着想しています。
「バトストを知っていればより楽しめる」というのはもちろん「小学館スペシャル・ゾイドバトルストーリー1,2巻」ですが、それに加えてHistory of Zoidsであったり学年誌であったりもします。

そんなわけで、もうちょっとだけ続きます。
最後までお付き合いいただければ幸いです。

スネークス先行試作機

昨日のカノントータスに続いて今日はスネークス。
本機も小三にデザイン画が載っていました。


全体的には完成系に近いイメージです。コックピットもしっかり新型タイプですね。
ただ、武器類がないのと中央ブロックのディティールが違っています。

さくっと再現。


スネークスは共和国軍・・・・というか両軍を通じてみても異例の細長い機体。
なので開発には苦労があったと思う。
まずはボディの動きを実験する機体が欲しい。
という事で非武装の本機が開発された。



各種データを採取し、実用上問題がないところまで試験される。
そして武器搭載やボディのブラッシュアップし制式機が誕生したのだと思います。

制式機と比べると、廃熱口(?)などの装備が多く露出している。
スネークスは巻きつきの格闘戦を行う。イグアンさえ締め上げて倒してしまう。
その戦法を思うと、本仕様では壊れそうで怖い。
この部分は格闘戦を想定して内部構造が洗練されたと思われる。

そんなわけでスネークスでした。このクラスでは地味なゾイドですが、マニアックな魅力を放つ一機だと思います。

カノントータス試験機

改造バリエもだいたい再現できてきたのですが、資料をひっくり返すともれもある。
今日はカノントータスのもれ分を。

小三を見ていると、デザイン画が載っていました。
カノントータスのデザイン画が掲載されたのはは小三のみだと思います。


この時点では名前も決まっていなかった模様。

カノントータスは第二回X-DAYコンテストから生まれたゾイド。バリゲーターに続く、ユーザー発案ゾイドの第二号ですね。
しかしバリゲーターが「この応募作がいい!」と一作が最優秀作に選ばれたのに対して、カノントータスは「応募作全体を見るとカメ型での応募が一番多かったから」という理由で選ばれています。
優秀作があったというより多くのユーザーがカメ型を求めていたという理由が選定理由。
なので第二回X-DAYコンテストには最優秀作がありません。強いて言えばカメ型に応募した応募者全員が最優秀なのかな。
具体的な一作を決めるのも良いですが、こんな風な選定も良いですね。

デザインはこの段階で完成形に近い。
カノントータスは機体設定に「重装甲のボディに大口径の砲塔。これ以上ないシンプルな設計ではあるが」とあります。
このコンセプトが明確だったゆえに、当初からブレのないデザインが行えたのだと思います。

当初から重装甲+大型砲というコンセプトが明確で、完成度の高いデザインに。
それゆえにブラッシュアップにかける時間も多くとることができ、更に完成度を高めたキットのデザインになったのだと思います。

さてこのデザインですが、装甲…甲羅部分のディティールが少なく幾分シンプルですね。
対空砲もない。
あと背中に付いているニ連装の筒のようなもの…。当初はレーダーじゃなく何か別の装備がされていたようだ。
これは当初は砲なのかなーと思ったのですが、よくよく考えると主砲の照準を定める為に使う照準機じゃないかな。

当初は砲が主砲だけだったから照準機を持っていた。
だが後に側面に対空砲が足された。これに伴い、照準機は撤去されレーダーになった。
レーダなら、主砲の射撃だけでなく対空射撃にも対応できるからだ。
という感じ。

あと、脚のデザインは大きく違う。
カノントータスはとにかく鈍い。カタログ上は最高速度100km/hでそこそこの値を誇りますが、加速力や運動性は劣悪じゃないかなぁ。
当初、カノントータスは機動力が更に劣悪だった。
なので途中で大掛かりな設計見直しが行われ、この部分については大きくデザインが変わったのかも。

主砲も注目です。
大口径砲は砲身が肉厚なのが普通ですが、このデザインを見ると薄い。薄いぞ。
数初撃ったら砲身命数が尽きそうだ。
当初、肉薄な砲身から滑空砲なのかと思いました。ですがライフリングが施されているので、そうではないらしい。
やっぱり砲身命数が少ないように見えるなあ。
ただその分、口径は制式機のものよりも大きいようにも見える。破壊力では上かも。

カノントータスの弱点は携行弾数が少ない事。
本仕様のカノン砲は破壊力はあったが携行弾数が少なすぎた。そこで制式機ではやや小型化したのかも。

さて、長くなりましたが、本仕様をできるだけ描いてみました。


この仕様は上部の照準機が好きです。

色は明かされていない…ので、初期型と同じ色にしておきました。

そうそう、本仕様は砲の角度を付ける為であろうアームがありますね。
これは良いなあ。制式機でも是非残しておいて欲しかった。
こういうアームに燃えるのです萌えるのです。

カノントータスには、本仕様の他に「初期型1」「初期型2」があります。こうしてようやく制式機が完成した。
私が妄想した開発ヒストリーや何かを下記。

こんな風に妄想すると面白い!

ところで制式機ですが、いったん採用されたあとにも改良が続いていたと予想しています。

というのも、当初の設定は「対ゾイド戦は想定外」であった。
突撃砲はトーチカ破壊を目的としている。
対ゾイド戦で使用するには射程がなかったのである。
そこで対ゾイド戦でも運用できるように改造した「長身砲型」なんていうものも作られている(箱裏バリエ)。

しかしD-DAY以降の運用を見ると、国境の橋争奪戦をはじめ対ゾイド戦でも大いに活躍している。
私は、見た目は同じだが砲の内部が換装され射程が伸びたのだと解釈しています。
具体的に言うと初期型の砲は単なる砲であった。改良後はロケット砲になったと思っています。
これはコチラのコラムも参照。

この他にも改良があったと思う。
「てれびくん」を見ると、「共和国軍の海軍力は凄い!」のくくりでカノントータスが紹介されていたりする。
カノントータスはリクガメ型なので、少なくとも当初は泳げなかったと思う。
ウルトラザウルス上陸作戦(ミーバロス上陸作戦)にも海上部隊としては参加していない。

ですが、D-DAY以降には改造され遊泳を可能にした海軍仕様なんていう派生型も誕生していたのかも。
新世紀カノントータスだと泳げるのが標準だったと思う。

なぜ泳げるようになったか。これはスネークスが関係しているかも。
スネークスは泳げる。が、スネークスは同クラスの中では比較的早くに一線を退いたらしい(ゾイドバトルストーリー付属のカタログを参照)。
強いゾイドだった。ゲリラ戦のエキスパートと言える。
だがなにゆえ早くに一線を退いたかというと、細い車体では搭載量が少なく長期間の戦闘が難しかったからだと思う。
ゲリラ戦を得意としながら短期スパンでの補給が必須という矛盾した機体であった……。

という事で開発当初の予定より早期にスネークスの生産は停止し配備数が減った。
海軍では代替の機体が求められた。基本的にはバリゲーターの増産でまかなうが、バリゲーターではカバーできない部分もある。
そこでカノントータスが改造された…というような。

海軍仕様の泳げるカノントータスは、砲が魚雷発射菅とかに換装されているんだろうか。
水中では突撃砲を撃てないもんなあ。
しかしここまで巨大な魚雷だと、いったい何を狙うのか。
ブラキオスやウオディックには明らかに過剰。んー、という事は…、ホエールカイザーなのかも…。
あるいは、バトスト3巻を見る限りデスザウラーも一応は海上航行力を持っているようである。
海戦ができるかはともかく、ゴジラ的に海を渡れる能力はあるようだ。
そうした移動中のデスザウラーを狙ったのかも。

そんな風に想像しました。
カノントータス大好き。

2機追加!!

うひょおおおマッドサンダー参戦の興奮も冷めやらぬゾイドFORですが、新しい機体が更に追加された模様。



超重砲、ガンブラスターの参戦!!

更に、



バリゲーターも!!
待望の小型ゾイド追加ですね。
バリゲーターはバトストではあの扱いで、アニメにも出れなかった。
でも歴代ゾイドゲームだとかなり高スペックな事が多いです。参戦も多い。

ファミコンゾイド、ファミコンゾイド2ではとても強かった。私は2の方が印象深いのですが、初期からビーム砲を持っていたので攻撃面でとても頼りになった。
しかも水上航行可能なのでとても役立つゾイドだった。
ウルトラザウルスでも水上航行できるのですが、狭い地帯に入る事ができない。そういう時はバリゲーターの出番。
クリアには必須のゾイドでした。
あとPSゾイドでもかなーり頼れるゾイドだった記憶がある。モデリングも良く出来ててお気に入りでした。

今回のゲームでも大いに存在感を活かしてくれるように願っています。

~ガンブラスター~

ゲームでは新世紀カラーに加えてもちろんメカ生体の”黄金砲”仕様も登場するようで。
いやー、いいですね。


まだ見れていないのですが、ハイパーローリングキャノンはちゃんと回っているらしい。
モデリングも良いけど動きも良さそうですね。
さすがであります。

~バリゲーター~
バリゲーターでも何か作ってなかったかなーと思って漁ってみたんですが、すまんバリゲーター…やられシーンばっかりだった…。

ああ、そういえば同クラスだしシーパンツァーも出ないかなあ。
シーパンツァーも武器だけなら既に登場しているのですが。


活躍シーンとはちょっと違うけど…、航行シーンならでてきた。
個人的にバリゲーターと言えばウルトラと共に艦隊を形成して航行しているシーンが凄く絵になると思うのです。
FORでも満を持して登場して欲しいなあと思うばかりです。

何となくな話

世の中、理屈じゃなくて感覚的にその方がシックリくるというものがあると思います。
私的には、技量に優れ多くの敵を撃破しているパイロットの呼び方として、シールドライガーやジェノザウラーは「エース」が似合うと思います。
デスザウラーもエースかなあ。
でもゴジュラスはどうかというと、エースというとなんだかしっくり来ない。
私は技量に優れ多くの敵を撃破しているゴジュラス乗りの事はエースじゃなくて「猛者」みたいに言ったほうが凄くシックリ来ます。
「ゴジュラス乗りのエース」じゃなくて「ゴジュラス乗りの猛者」です。泥にまみれてる感じがしていい。
ウルトラザウルスはエースでも猛者でもなくベテランがシックリくる感覚があります。

この辺は完全に超個人的な感覚なんですが、何となく分かるなーとか、俺はこうだなーとか思ってもらえると嬉しき。
なんていうか、こういう曖昧でイメージ的なというか、自分的シックリ感っていうのはあると思います。


軍事関係ってこんな風に「何となくその方がシックリ来るから」で処理されている事がたまにある。
艦船は「級」で書かれるのが普通です。
「ミズーリはアイオワ級戦艦の3番艦である」という感じ。
しかし例外として日本の艦だけはなぜか「型」で書かれるのが普通。
「武蔵は大和級戦艦の2番艦である」ではなくて、「武蔵は大和型戦艦の2番艦である」と書く。
現在の海自の艦も「こんごう型」「いずも型」のように型の表記をしている。

こういう事って理屈でガチガチに解き明かすより、何となくな感覚で使い続けた方が”らしい”感じになるのかなーと思います。
(解き明かし定義づけすること事態は可能であります)


ゾイドは戦記です。戦記には雰囲気が重要だと思う。
それって、こういう何となくな”それっぽい感じ”を演出する事が重要だと思います。
「呼び方は一律でこうである」というより、多少曖昧でも適宜使い分ける事も時には織り交ぜるというか。

ゾイドバトルストーリーを読んでいると、そんな風な雰囲気作りがとても上手いなあと感じます。
それによって世界観に引き込まれるんだろうなぁと思う次第です。


SSをたまに書きますが、雰囲気作りとしてそういう事も意識していきたいなあと思う。
~そのうち登場させたい用語とかそんな感じの事~
旧軍では飛行機にかかわる兵を航空兵と呼びましたが、特に飛行機を操縦する者(要するにパイロットの事)を「空中勤務者」と呼んだりもしたそうだ。

「大尉」「大佐」は「タイイ」「タイサ」と読むのが現代では普通ですが、旧海軍では「ダイイ」「ダイサ」だった。(陸軍は「タイイ、タイサ」です)
陸軍では「○○少尉殿」のように階級に殿を付けるのが通例だが、海軍では「○○少尉」のように階級だけで良かった。
海軍と陸軍は仲が悪いというがこんな所まで違っていたんだな…。

あと70年代とかそれ位の古い本を見ると、「爆撃機」のルビに「ばくげつき」とふられているものが多い印象があります。
平成以降の本は確認した中では全て「ばくげきき」なのですが。戦時中はどっちで呼ばれていたのだろう?

そんなこんな、どうという話ではないんですが、そんな”何となくそれらしい雰囲気”が好きで意識して行きたいなあと思った話でした。

キングザウラーII

先日描いたキングザウラーですが、こやつには進化系(?)が存在すると書きました。
本日はそれです。とりあえずキングザウラーIIと呼びます。



変更点として、首が一本になっています。
顔はウルトラザウルスのままですが首の大半はデスザウラーのものになっています。

あと翼が付いています。
キャノン砲の付き位置は翼の上に。ただし門数は初代機4門(左右2門ずつ)から2門(左右1門ずつ)になっている。
さすがに4門付けたら飛べないか。

それにしても、翼は羽ばたきそうな形状なんですが、これでキャノン砲を正しく撃てるのかな。
まぁ、サラマンダーにも翼上砲は付いているし、何らかの措置があるのかな。

首はなぜ減ったのだろう。
初代機の首3本状態に本形態の翼を付けたら…、さすがに重量面でヤバいと思われたのかもしれないなぁ。

さて本機ですが暗黒軍の改造実験機「飛行型ジーク・ドーベル」「飛行型ヘル・ディガンナー」と遭遇し交戦していました。
結末までは描かれていないんですが、キングザウラーは次号にも出演していました。なので勝ったのだろう。
これで勝っちゃうのって凄いなあ。
翼はケンタウロスと同じで「短時間の飛行しか無理」な仕様だと思いますが、よくぞ勝てたものだ。
テストパイロットの技量も優れていたのかな。

さて前回はキングザウラーはキングゴジュラスの参考になったのではという説をチラッと書きました。
今回はそれを更に考えたいと思います。



そういえば参考にされていてもおかしくない。
共和国軍はウルトラザウルスやマッドサンダーの開発で超巨大ゾイド開発のノウハウは十分にあった…が、それは安定感のある四足機の話。
二足機としてはゴジュラス以上のサイズのものは作れていない。
帝国軍はデスザウラーを作っているし、暗黒軍もその改造機を多く開発したからノウハウを既に得ているだろう。
という事で共和国軍はたいへん焦っていたと思う。

そこでデスザウラーを大きく超える巨大二足歩行を開発してこの分野における最強を取り戻そうと計画が立ち上がった。

サイズはとにかくデカくしたい。最大である事に共和国軍はこだわった。
ウルトラやマッドと同じくらいのサイズの二足歩行機を。
そこで、ひとまず既存ゾイドの部品を流用しつ実験機を開発する事に…。

ボディはウルトラに。実験中の各種データ採取の為にコックピットは3つ首に。
手足はどうか。ゴジュラスの脚では支えきれなかった。そりゃあそうだ。ゴジュラスの脚は230tを支える設計。
ウルトラのボディに首が3つもある本機の重量はそれを大きく超えるのだ。

というわけでデスザウラーの脚が流用された。
この時期は、鹵獲機なども多くありこのような事ができた。
この脚ならボディを支える事ができる。

また、共和国軍としては屈辱だが腕も正直デスザウラーのものの方が強い。
そこでこの部分も同機の部品が流用された。



コアは何だろう…?
ゴジュラス? デスザウラー? ウルトラ?
その辺を合成したキメラ?
これはよく分からない。

さて一次実験機として完成したキングザウラーだが、更なる調整が加わる。
各種基本データは既に採取できた。なので首は3本である必要もなくなった。
1本にしよう。

あと機動力が巨体ゆえに仕方のない事だが劣悪だった。
なので翼を付けておこう。
こうしてキングザウラーのバージョンアップ版、キングザウラーIIが完成する。



こうして共和国軍はゴジュラスやデスザウラーを超えるサイズの巨大二足歩行ゾイドのノウハウを蓄積していった。

キングゴジュラスはキングザウラーと大きさでは同程度。名称もちょっと似てる。
キングザウラーは全面に砲を持っている(シールドライガーの頭…)が、この配置はキングゴジュラスのスーパーガトリングと近い。

あとキングゴジュラスは最終決戦時に飛行するギルザウラーを捕捉するジャンプ力を披露した。
まあ超低空飛行していたからなのだけど、それでも凄いジャンプ力である。
これもキングザウラーIIの翼で得た機動力向上の試験の結果かも。

そんな風に考えていると、すげえなこれ・・・・と言ってしまいそうなキングザウラーもだんだん魅力的に見えてくる気もします。
でもやっぱりイロモノ改造機だとは思いますが…。


あと、上の説を書いていて更に思いついた補足です。
共和国軍はゴジュラスいらい巨大二足歩行機は開発できていなかったのですが、唯一の例外としてビッグサンダーがあります。



こちらは中央大陸戦争末期…キングザウラーよりも前に登場した。
本格的な格闘戦用ゾイドではないと思いますが、コチラの開発・運用データもキングゴジュラスに活かされているのかもしれない。
そういえばビッグサンダーの脚はマッドサンダーの脚ですね。
ゴジュラスの脚じゃない。これってけっこう注目ポイントかも。
ゴジュラスの脚はやっぱり500tを肥えるような超超重量を支えられる設計ではないのだろうなぁ。

そんなわけでキングザウラーでした。
うん? 本機のレシピはウルトラザウルス+デスザウラー+アイアンコング+シールドライガー…。
なにげにDスタで出来るような…。

コラム更新

コラムを更新しました。
ディバイソンの事です。コチラ



「旋回砲」から始まっていろいろと膨らまして考えています。
ゾイドは何か一つテーマを決めて考えると色々なヒラメキが出る事があります。
そういえば以前は「重さ」を一覧にすると電子戦機が重い事に気付いた。

ゾイドのコラムもけっこう書いた。
もーいい加減、新しい説はひらめかんだろうと思った事は多いのですが、いやいやゾイドは考えれば考えるだけ出てくるなー。
今後も妄想力を高めつつひらめいていきたい次第です。
プロフィール

三式

Author:三式
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